プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2014年11月01日

サンゴ狙う中国密漁船団

サンゴ狙う中国船か、伊豆諸島周辺にも160隻

2014年10月31日 12時21分


鳥島付近に集まる中国船とみられる船(31日午後0時48分)=読売機から、佐々木紀明撮影


 東京・小笠原諸島の周辺海域で希少な「宝石サンゴ」を狙った中国漁船の違法操業が急増している問題で、第3管区海上保安本部の30日のパトロールで、同諸島より約500キロ北の伊豆諸島周辺でも、中国漁船とみられる160隻余りが確認された。

 違法操業の範囲が拡大している恐れがあり、同本部は取り締まりにあたる巡視船を増強した。

 同本部が30日に航空機で監視したところ、小笠原諸島周辺に48隻、同諸島より約400キロ北にある伊豆諸島・鳥島と500キロ北の須美寿すみす島の周辺海域で164隻の航行が確認された。

 小笠原諸島周辺では9隻が領海内、39隻が排他的経済水域(EEZ)内に、須美寿島や鳥島周辺では150隻が領海内、14隻がEEZ内にそれぞれ入っていた。


伊豆諸島にも




これは明らかな、領海侵犯ドロボーですよね



撃沈しても良いくらいだと思うのですが








『日本国憲法』は






こういうことにも



指をくわえて見ておけって言ってるんですかね!!!?











どうなんですか?



改正反対派の皆さん












僕は改正派ではなく、創新派です










  

Posted by 『にっしゃん』 at 09:33Comments(0)報道

2014年10月31日

「24時間以内に首でもつって死んでくれ」





この少年にとっては、地獄の日々だったことだろう



少年の心中察すると、言葉がみつかりません








可哀想過ぎる・・・






せめて、安らかに。







長男に「死んでくれ」 自殺教唆容疑で父親再逮捕
 
TBS NEWS 10.29

 東京・西東京市で、中学2年の男子生徒が父親から虐待を受けた後、自殺した事件で、「24時間以内に死んでくれ」と自殺を迫ったなどとして、父親が警視庁に再逮捕されました。

 「それはかわいいですよ。何でこうなったか私らが聞きたいんです。何もわからないんで・・・」(自殺した男児の祖母)

 涙ながらに話す祖母。孫の少年はわずか14年で自らの命を絶ちました。この事件で父親で無職の村山彰容疑者(41)が再逮捕されました。容疑は長男に対する自殺教唆です。警視庁によりますと、当時14歳だった中学2年の長男に対し、日常的に暴行や脅しなどの虐待を繰り返したうえ、今年7月、自宅アパートで「24時間以内に首でもつって死んでくれ」と迫り、自殺に追い込んだ疑いが持たれています。

 村山容疑者は、長男が自殺する前日、顔を殴るなどして大けがをさせたとして、傷害の罪で逮捕・起訴されていました。

 「息が臭いから食事の時以外はマスクをしろ」

 村山容疑者は長男に対し、このように命令するなど、虐待を繰り返していたとみられています。長男の体には数十か所のアザが見つかったということです。

 村山容疑者の再逮捕を前に、長男の祖母がJNNのインタビューに応じ、「虐待は知らなかった」と証言しました。

 「警察が一番よくわかっていること、私らはわからないです。(村山容疑者は)うちの中のことは一切話さないし、(長男が)傷ついて家に帰ってきたこともありません。主人も1月から3月まで入院していて、家族でお見舞いに来たりしてくれていた」(自殺した男児の祖母)

 一方、母親が働いていた職場の上司によりますと、母親は村山容疑者にこのように迫られていたということです。

 「お前の教育が悪くてこんなふうに育ったんだから、お前も殴って教育しろ」

 また、母親は前歯を折って出勤し、「旦那に殴られた」と話していたこともあったといいます。

 家庭の閉ざされた世界で虐待を受け続けた長男。救いの声を上げることはできなかったのでしょうか。長男が通っていた空手道場の指導員は、「忍耐強さ」が印象に残っていると話します。

 「彼はやられても立ち上がって向かっていくような所がありまして、負けてやり返すというよりは我慢してやっていく。彼の忍耐力が(虐待を我慢する)違った方向に出てしまったのかなと」(空手道場の指導員)

 市の教育委員会によりますと、去年秋と今年春、担任の教諭が長男の顔にできたアザについて尋ねたところ、「父親に殴られた」と説明していましたが、学校は教育委員会に報告していませんでした。

 「担任が大丈夫かとずいぶん聞いていた。本人が大丈夫だと言っていたこと、『いつもなの?』という問いかけに対して『いつもではない』という答えだったものですから、通告しなかった」(中学校の校長)

 長男は今年6月中旬から学校を休んでいたということで、警視庁は、村山容疑者が虐待の発覚を免れるため、学校を休ませていたとみて、逮捕監禁の疑いでも追及する方針です。取り調べに対し、父親の村山容疑者は黙秘しているということです。(29日16:04)  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)教育報道

2014年09月08日

福島みずほ氏 、証言工作疑惑





福島みずほ氏 慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑

2014.09.04 ※週刊ポスト2014年9月12日号

 朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言が虚偽だったことをようやく認めたが、同紙の検証は重大な疑念を残すものだった。

 慰安婦問題で忘れてならないのは日本の“人権派”の存在だ。日本政府を相手取った慰安婦による賠償訴訟で弁護団の一員だったのが、後に国政に転じ、社民党代表となる参議院議員・福島みずほ氏だ。1991年1月に代表発起人として「『従軍慰安婦』問題を考える会」を発足させ、関係者から慰安婦についての聞き取りを行なっていた。

 福島氏には説明すべき疑惑がある。1991年に朝日新聞紙上で元慰安婦として証言した金学順さんは最初の会見では「14歳で親にキーセンに売られた」と語っていた。にもかかわらず、その後、福島氏が弁護人を務めた裁判の中で「軍人に無理矢理慰安所に連れて行かれた」と証言を変えた。朝日の虚報に合わせて裁判を有利にしようと工作した疑いがある。

 この問題について福島氏はだんまりを決め込んでいる。多忙を理由に本誌の取材に応じなかった。朝日新聞OBで『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した前川惠司氏のインタビュー依頼にも応じなかった。前川氏がこう語る。

 「1992年8月にソウルで開かれた『挺身隊問題アジア連帯会議』での発言について取材を申し込みました。各国の慰安婦関係者が集まった会議で台湾代表が個人賠償を求めない姿勢を表明したり、インドに来たタイ人女性が『英国兵は日本兵よりもっと酷いことをした』といった主張をした際に、福島さんが『余計なことをいうな!』と野次ったとも報じられました(産経新聞、2014年5月25日付)。

 それが事実かの確認のために取材申請を出しましたが、スケジュール担当の秘書から『連絡する』といわれたきりです」

【配信元】NPO法人 百人の会



この女に投票する方々は



どういう御考えで



投票するのでしょう











I can't understand.

  

Posted by 『にっしゃん』 at 10:22Comments(0)報道

2014年09月07日

【朝日の大罪】

【朝日の大罪】

事実無根だった軍命令沖縄戦の「集団自決」 軍事ジャーナリスト・井上和彦氏

ZAKZAK 2014.09.05




井上和彦氏

 朝日新聞-日本人と日本国の名誉と信用をかくも傷つけ、日本の近現代史を嘘と偽りをもって汚し続けたメディアが他にあるだろうか。

 今次、慰安婦問題をめぐり、産経新聞と良識ある世論に追い詰められた朝日は「世紀の大誤報」を認めた。これまで、朝日は戦前戦中の日本について、反省や謝罪を執拗に書き立ててきた。にもかかわらず、謝罪はおろか、木村伊量(ただかず)社長は記者会見すら開こうとしない。

 私を含め、多くの国民は、朝日の極端な偏向報道に怒りを覚え、その報道姿勢を問題視してきた。だが、今回の厚顔無恥ぶりには、さすがにあきれてモノが言えない。

 くしくも、朝日が大誤報を認めた翌日(8月6日)、それを見届けるかのように、沖縄戦で座間味(ざまみ)島の守備隊長を務めた元陸軍少佐、梅澤裕(ゆたか)氏が逝去した。97歳だった。

 梅澤氏は、朝日新聞社が終戦から5年後の1950年に刊行し、その後、沖縄タイムス社が引き継いだ『鉄の暴風』で、座間味島の集団自決を命令し、「朝鮮人慰安婦らしき二人と不明死をとげた」と描かれた人物だ。もちろん、梅澤氏は不明死などしていないし、集団自決も命じていなかった。

 ところが、別の書籍や週刊誌でも「戦争犯罪者」「罪の巨塊」などと指弾された。梅澤氏は事実無根だと訴えたが、時代は「軍が悪い、軍人が悪い」という風潮だった。梅澤氏の反論は取り上げられず、梅澤氏は職場を転々とし、家族は息をひそめて暮らす生活を強いられたという。

 戦後40年目の85年7月30日、神戸新聞が「絶望の島民悲劇の決断」「日本軍の命令はなかった」と報じた。梅澤氏に着せられた「汚名」の真実は、座間味島で戦傷病者戦没者遺族等援護法の適用申請をする際、「自決というだけでは、軍人でもない一般住民遺族への援助は無理だ」とされたため、住民らが軍命令という虚構を創作していたことが分かった。

『鉄の暴風』初版本のまえがきの最後には、こうつづられていた。

 《この動乱を通じ、われゝ沖縄人として、おそらく、終生忘れることができないことは、米軍の高いヒューマニズムであった。国境と民族を越えた彼らの人類愛によって、生き残りの沖縄人は、生命を保護され、あらゆる支援を与えられて、更生第一歩を踏みだすことができたことを、特筆しておきたい》

 沖縄文化協会会長の星雅彦氏は2009年、月刊誌『正論』(12月号)に「『鉄の暴風』はGHQの宣撫工作だった」という文章を寄稿し、前出の《 》の部分が、70年の再版本からは削除されたことを指摘。『鉄の暴風』は、沖縄の米軍占領政策を容易ならしめるため、GHQ(連合国軍総司令部)が後ろ盾となり、日本軍を「悪」とみなして描かれた-と推察している。

 日本人や日本国の名誉を傷つける朝日の姿勢は、終戦直後から始まっていたのか。慰安婦強制連行などの嘘を32年間も放置し、日本人に自虐史観を植え付けてきた罪はあまりにも大きい。朝日は廃刊をもってその罪を償っていただきたい。

■井上和彦(いのうえ・かずひこ) 軍事ジャーナリスト。1963年、滋賀県生まれ。法政大学卒。軍事・安全保障・外交問題などをテーマに、テレビ番組のキャスターやコメンテーターを務める。航空自衛隊幹部学校講師、東北大学大学院・非常勤講師。著書に『国防の真実』(双葉社)、『尖閣武力衝突』(飛鳥新社)、『日本が戦ってくれて感謝しています-アジアが賞賛する日本とあの戦争』(産経新聞出版)など。


故 元陸軍少佐、梅澤裕氏
平成26年8月6日(水)15:30 老衰のため逝去
大正5年12月21日大阪生まれ 享年97歳
昭和14年 陸士52期卒
昭和19年9月 陸軍海上挺進第一戦隊長 兼座間味島守備隊長に着任

【配信元】NPO法人 百人の会




他にも・・・



「教科書問題」誤報



「靖国問題」誤報



「南京事件」誤報



「731部隊」誤報



etc・・・・・



「いろいろ、やらかしていますが








一度、整理して見ましょう


  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:22Comments(0)報道

2014年09月03日

池上彰氏、朝日新聞での連載中止を申し入れ




池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ

週刊文春 9月2日(火)20時1分配信

 ジャーナリスト・池上彰氏が朝日新聞に対し、連載「新聞ななめ読み」の中止を申し入れたことが明らかになった。朝日関係者が明かす。
「月に一度の連載『新聞ななめ読み』は、池上氏が一つのニュースについて各紙を読み比べ、その内容を自由に論評するもの。8月末の予定稿では、慰安婦報道検証を取り上げており、『朝日は謝罪すべきだ』という記述があった。朝日幹部が『これでは掲載できない』と通告したところ、池上氏から『では連載を打ち切ってください』と申し出があり、その予定稿はボツになったのです。これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの反応が鈍い』などの批評を掲載しており、今回の反応は異常ですね」
 池上氏本人に確認したところ、事実関係を認めた。
「連載を打ち切らせて下さいと申し出たのは事実です。掲載を拒否されたので、これまで何を書いてもいいと言われていた信頼関係が崩れたと感じました」
 8月5、6日に朝日新聞が掲載した慰安婦報道検証記事について、謝罪が一言もないことがこれまで問題視されてきた。そんな渦中に、池上氏の「謝罪すべきだ」という論評を封殺していたことが明らかになり、今後、朝日新聞の言論機関としての見識が問われそうだ。
<週刊文春2014年9月11日号『スクープ速報』より>


池上彰氏、朝日新聞での連載中止を申し入れ 慰安婦「検証」批判で掲載拒否

msn産経ニュース 2014.9.2 23:30 [「慰安婦」問題]
 


   池上彰氏(大橋純人撮影)

 ジャーナリストの池上彰氏(64)が、慰安婦問題に関する記事の一部を取り消した朝日新聞報道を批判した原稿の掲載を拒否されたとして、同紙での連載中止を申し入れていたことが2日、分かった。池上氏は産経新聞の取材に「これまで『朝日の批判でも何でも自由に書いていい』と言われていたが、掲載を拒否され、信頼関係が崩れたと感じた」と説明している。

 池上氏によると、連載中止を申し入れたのは、朝日で毎月1回掲載されていた「池上彰の新聞ななめ読み」。池上氏は8月29日掲載分として、朝日の慰安婦報道検証や、それを受けた他紙の反応を論評する予定だった。掲載数日前に原稿を送ったところ、28日に担当者から「掲載できない」と連絡があったという。

 池上氏は「原稿の具体的な内容については言えないが、私自身は朝日新聞の検証を不十分だと考えており、そうした内容も含まれていた」と述べた。

【配信元】NPO法人 百人の会




ええとこ



ありますやん










それでも



あなたは



アサヒを読みますか!?












今日から、一般質問


僕は、明日4日の朝一、9時35分に登壇予定です
m(__)m





  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)報道