プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2016年05月27日

政経セミナー

講師は、慶應義塾大学大学院 教授の岸 博幸 氏




元経産省エリート官僚で、現在TV番組レギュラー7本を持つ売れっ子コメンテーターでもあります。



テーマは、「経済政策の混迷を斬る」
~安倍政権の真価が問われるのはこれから~



消費税増税は100%延期、衆参同日選挙は100%無いと言い切られました。





TVでは言えない話も、たくさん聞かせていただきました。



大変勉強になりましたが、確認すべき点もありましたので、帰って調べています。



ありがとうございました。
m(__)m
  


Posted by 『にっしゃん』 at 07:13Comments(0)政治経済

2014年07月21日

NHKの人件費





「公共の福祉のために」・・・・・



国民の皆さんは、納得できますか?











アジャパー! (◎o◎)/
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)報道経済

2014年06月01日

パソナ:覚醒剤逮捕生む企業体質


パソナ南部代表、女性スキャンダル&セクハラ疑惑 秘書の覚せい剤逮捕生む企業体質

Business Journal  2014.05.29


CD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)


 ASKAの覚せい剤逮捕はさまざまな方面に波紋を呼んでいるが、中でもクローズアップされたのは共に逮捕された愛人・栩内香澄美氏(37)の存在だった。
 栩内氏は大手人材派遣会社パソナ・グループに勤務していたが、ただの女性従業員ではなかった。その美貌からパソナ・グループ代表の南部靖之氏に重用され、代表秘書に。しかも、著名人好きの南部氏が催すパーティのホステス役までこなす同社の“喜び組”だったとする報道まであった。
 どうやら、栩内氏はASKAとの愛人関係の一方で、カリスマ経営者として知られる南部氏からも相当な寵愛を受けていたようなのだ。
 だが、栩内氏と関係のあった他の芸能人がさんざん取り沙汰されている一方で、パソナや南部氏に対する報道はあまりに少ない。それどころかマスコミは「パソナ」の社名すら明記しないケースもある。その理由については、大手スポンサーへの自主規制や、南部氏が政府の審議会委員を務めるなど自民党政権ときわめて近い関係にあること、さらには親しい芸能事務所幹部の圧力説などが囁かれている。
 だが、実は今から25年ほど前、南部氏をめぐるスキャンダルが大きく報じられたことがあった。それも女性スキャンダルが--。
 まだパソナ・グループがテンポラリーセンターという社名だった1989年、「週刊テーミス」(8 月2日号/現在は会員月刊誌)が『テンポラリーセンターの醜聞 南部靖之専務をめぐる「女性関係」を衝く』という5ページもの特集記事を掲載したのである。南部氏は当時37歳。関西大学時代に立ち上げたテンポラリーセンターの創業専務で、「ベンチャーの寵児」ともてはやされていた。
 だがその南部氏について、元幹部や元女子社員のこんな告発が相次ぐ。
「社内で、いきなり女の子に抱きつくんだ。『スキンシップだ』とかいって」
「やらせる子には、ボーナス時に、50〜60万円余計に出す」
「オフィスのなかで、平気でスカートをめくったり、胸やオシリさわったりしますからね」
「人妻だった女性社員との噂もありましたし、子供を堕ろさせた女性社員もいたといいます」
 また、抵抗して南部氏をひっぱたいた女性がいたが、南部氏は怒って「クビにしろ!」と叫んだというエピソードも綴られている。さらにこんな興味深いくだりも。
「気に入られた女性は、同期でも異常に昇進が早い。関連会社の社長になったりする人もいました」
「お気に入りの子は、南部専務のチームがある広報室に連れていかれるケースが多いんです(略)。みんな専務好みのキレイな子ばかりですよ」
「役職がつくと、月々5万円が月給にプラスされるの。さらに、チームリーダー手当てというのもついて、洋服代も出る。毛皮を身につけて、ブランド物もよく着ていた」
 まるで現在の“喜び組”報道を彷彿とさせる美人社員の抜擢エピソードが並ぶのだ。実際、当時の関連会社10社には、20~30代中盤の女性が社長として就任している。
 もちろん、この記事に対しては当時、南部氏とテンポラリーセンターが「事実無根」と抗議しているし、古い報道ゆえ真偽を検証するのはむずかしい。しかし、今回のASKA逮捕に関する報道と25年前の「テーミス」記事を見比べると、パソナ・グループという一流企業でなぜ、代表秘書の覚せい剤逮捕という普通はありえない不祥事が起こってしまったのか、その理由が少しだけわかるような気がする。
(文=編集部)

【配信元】NPO法人 百人の会



パソナ・グループ・・・・・



いろんな意味で



スゴイ










じゃあなオドロキ
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)政治報道経済事件選挙

2014年05月21日

中国の石油掘削

“弱腰”オバマ米政権の「本気度」試す、中国の石油掘削

SankeiBiz 2014/5/14 07:30


南シナ海地図
南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島、スプラトリー(中国名・南沙)諸島

中国国有企業による石油掘削作業をきっかけに中国とベトナムの公船が衝突するなど南シナ海の緊張が高まっている。米有力紙は「中国側が一線を越えた」背景として、アジア回帰戦略を掲げる米国やベトナム、フィリピンなど東南アジア諸国の本気度を中国が試していると分析。ただ中国も衝突の拡大や孤立は避けたいのが本音で、“弱腰”なオバマ米政権の足元をみつつ、この海域における実効支配を着実に強める構えとみられる。


「一線を越えた」

8日付の米紙ウォールストリート・ジャーナル(アジア版)は、ブリュッセルに拠点を置く欧州アジア研究所のテレサ・ファロン上級参与の分析を紹介。ファロン氏は「中国は重大な一線を越えた」と断じ、「中国が巨大な石油掘削設備を護衛船団とともに紛争海域に送り込んだことは、地域のエネルギー関係者にとっては『最悪の悪夢』だ」と言及した。「この巨大な設備は(実効支配の)力を誇示するためのものだ」とも指摘している。

さらにウォールストリート・ジャーナルは「隣国との協力を強化すると宣言する一方で、領土問題をめぐってはその自己主張を強め、地域における信頼構築を阻害している」と中国の習近平政権を批判した。

また9日付のウォールストリート・ジャーナルは、「オバマ大統領(52)の(4月末の)アジア歴訪直後に中国が石油掘削設備を設置した意図は、ベトナムやその隣国、米政権の決心を試すテストであることは明白だ」との専門家の見方を紹介した。

一方、「中国の自己主張の強さは、ある程度は国内向けのもので、政権はベトナムと戦おうとは思っていない」とみるのは米ロヨラ大のデニス・マコーナック教授。10日付の米紙インターナショナル・ニューヨーク・タイムズが伝えた。


ウミガメ密漁船を拿捕

南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島近くで中国とベトナムの公船が衝突を繰り返していた6日、スプラトリー(南沙)諸島のハーフムーン礁沖ではフィリピン当局がウミガメを密漁していた中国船を拿捕(だほ)し、船長らを拘束した。船内には約500匹のウミガメが積まれ、一部は死んでいたという。ウミガメは中国で強壮剤や装飾材として利用されている。

このフィリピンの動きに関して、中国の官製メディアは米軍のアジア回帰と関連付けて報じた。

9日付の中国共産党機関紙人民日報海外版は、中国国際問題研究所国際戦略研究部の蘇暁暉副主任の論評記事を掲載。蘇氏は、フィリピンが中国漁船を拿捕した背景について、「米国の保護と支持をあてこみ、中国に対して示威行為に及んだ」と分析した。

蘇氏は、4月末に米国とフィリピンが署名した米軍派遣拡大を可能にする新軍事協定や、今月に両国が南シナ海付近で実施した合同軍事演習にふれつつも、「フィリピンは現実をみていない」と主張する。

「米国はなんとかして中国を押さえ込もうとする一方で、中国との対決に巻き込まれることは避けようとしている。アメリカは中国との新型大国関係の構築を重視しているのだ」

つまり、中国とフィリピンが衝突しても、米国は政策のあいまい性を維持したまま中国を過度に刺激することは避ける-との見立てだ。


抑制的な国内報道

2012年4月、フィリピン・ルソン島沖にあるスカボロー礁で、フィリピン海軍が中国の密漁船を拿捕したところ、中国の警備船が現れてにらみ合いとなり、最後は中国の実効支配を許す結果となった。蘇氏はこの事例を取り上げ、「同じ失敗を繰り返せば、穏便にすませることはない」とフィリピンを威嚇している。

敵対する隣国に対する居丈高な姿勢は相変わらず健在だ。ただ、今回の南シナ海の衝突をめぐる中国の国内向け報道は、現場海域における強硬な態度とは対照的に、やや抑制的なようにもみえる。

国内でナショナリズムが先鋭化すれば、対外的な強硬策を求る民衆の批判が政権に向かいかねないリスクもある。

また、中国と事を構えることに腰が引けているオバマ政権の足元をみてはいるものの、中国自身も東南アジア諸国との本格的な衝突は望んでいないとの見方も根強い。(国際アナリスト EX)

【配信元】NPO法人 百人の会




かつての『世界の警察』も



御家事情が優先するのだ







『自分の国は自分で護る』



原理原則である



日本人は



そろそろ気付くべきである














じゃあなちっ、ちっ、ちっ


  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:14Comments(0)國際軍事報道経済外交資源

2014年05月10日

TPP

甘利氏「TPP日米交渉、道筋見えてきた」 NZ貿易相と会談

msn産経ニュース 2014.5.7 09:19 [TPP]


OECD閣僚理事会の演説会場に向かう甘利経済再生相=6日(共同)

 【パリ=宮下日出男】甘利明・環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)担当相は6日、訪問先のパリでニュージーランドのグローサー貿易相と会談し、「日米で相当厳しい交渉をやり、少しずつ道筋は見えてきた」と述べた。

 会談で、甘利氏は日米交渉について「誤解が伝わっているが、完全に決着したところはなく、大筋合意までには届いていない」と強調。グローサー氏は「直接当事者から話があってよかった」と述べた。

 甘利氏は会談後の記者会見で、今月19~20日に調整中と伝えられる閣僚会合に関連し、「最初に閣僚会合ありきでは、実のあるものにならない」と語り、実務者レベルの協議の重要性を強調した。

 酪農大国のニュージーランドは、日本への乳製品の輸出拡大を目指しており、TPP交渉では徹底した自由化を求めている。

【配信元】NPO法人 百人の会



徹底した自由化・・・・・



得をするのは誰じゃ!?











じゃあな叫び
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)國際政治報道経済