プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員

平成30年
福祉環境常任委員会 委員長


主な略歴
(一社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2019年12月24日

政経セミナー










いつも市政報告会に来て下さる、

かだ参議院議員の政経セミナーに出席して来ました。

世耕参議院自民党幹事長の御講演は、非常に勉強になりました。


現政権の、外交・経済における成果について、もっと評価されても良いのではないかと思います。


この度の国会は、『花見』サクラの話題で終始した様な感じがありますが、他にもっと大事な議論すべき課題があった筈です。

政治に対する関心が薄れ、投票率が下がる一因ではないでしょうか…しょんぼり

















  

Posted by 『にっしゃん』 at 16:06Comments(0)教育政治安全・安心軍事経済

2018年01月29日

2018年 経済展望!



日本銀行 神戸支店長のお話しを聴いて来ました。

わが国の景気動向は、「緩やかな回復」から「緩やかな拡大」にシフトしましたが、実感がないというのが現実ではないでしょうか。

さらに注視して行きたいと思いますが、海外へ流出する無駄な金を止める事が、喫緊の課題だと思います。

それと、中小零細企業の育成も重要な課題です。

引き続き、頑張って行きましょう。

















  

Posted by 『にっしゃん』 at 12:54Comments(0)経済

2016年05月27日

政経セミナー

講師は、慶應義塾大学大学院 教授の岸 博幸 氏




元経産省エリート官僚で、現在TV番組レギュラー7本を持つ売れっ子コメンテーターでもあります。



テーマは、「経済政策の混迷を斬る」
~安倍政権の真価が問われるのはこれから~



消費税増税は100%延期、衆参同日選挙は100%無いと言い切られました。





TVでは言えない話も、たくさん聞かせていただきました。



大変勉強になりましたが、確認すべき点もありましたので、帰って調べています。



ありがとうございました。
m(__)m
  


Posted by 『にっしゃん』 at 07:13Comments(0)政治経済

2014年07月21日

NHKの人件費





「公共の福祉のために」・・・・・



国民の皆さんは、納得できますか?











アジャパー! (◎o◎)/
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)報道経済

2014年06月01日

パソナ:覚醒剤逮捕生む企業体質


パソナ南部代表、女性スキャンダル&セクハラ疑惑 秘書の覚せい剤逮捕生む企業体質

Business Journal  2014.05.29


CD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)


 ASKAの覚せい剤逮捕はさまざまな方面に波紋を呼んでいるが、中でもクローズアップされたのは共に逮捕された愛人・栩内香澄美氏(37)の存在だった。
 栩内氏は大手人材派遣会社パソナ・グループに勤務していたが、ただの女性従業員ではなかった。その美貌からパソナ・グループ代表の南部靖之氏に重用され、代表秘書に。しかも、著名人好きの南部氏が催すパーティのホステス役までこなす同社の“喜び組”だったとする報道まであった。
 どうやら、栩内氏はASKAとの愛人関係の一方で、カリスマ経営者として知られる南部氏からも相当な寵愛を受けていたようなのだ。
 だが、栩内氏と関係のあった他の芸能人がさんざん取り沙汰されている一方で、パソナや南部氏に対する報道はあまりに少ない。それどころかマスコミは「パソナ」の社名すら明記しないケースもある。その理由については、大手スポンサーへの自主規制や、南部氏が政府の審議会委員を務めるなど自民党政権ときわめて近い関係にあること、さらには親しい芸能事務所幹部の圧力説などが囁かれている。
 だが、実は今から25年ほど前、南部氏をめぐるスキャンダルが大きく報じられたことがあった。それも女性スキャンダルが--。
 まだパソナ・グループがテンポラリーセンターという社名だった1989年、「週刊テーミス」(8 月2日号/現在は会員月刊誌)が『テンポラリーセンターの醜聞 南部靖之専務をめぐる「女性関係」を衝く』という5ページもの特集記事を掲載したのである。南部氏は当時37歳。関西大学時代に立ち上げたテンポラリーセンターの創業専務で、「ベンチャーの寵児」ともてはやされていた。
 だがその南部氏について、元幹部や元女子社員のこんな告発が相次ぐ。
「社内で、いきなり女の子に抱きつくんだ。『スキンシップだ』とかいって」
「やらせる子には、ボーナス時に、50〜60万円余計に出す」
「オフィスのなかで、平気でスカートをめくったり、胸やオシリさわったりしますからね」
「人妻だった女性社員との噂もありましたし、子供を堕ろさせた女性社員もいたといいます」
 また、抵抗して南部氏をひっぱたいた女性がいたが、南部氏は怒って「クビにしろ!」と叫んだというエピソードも綴られている。さらにこんな興味深いくだりも。
「気に入られた女性は、同期でも異常に昇進が早い。関連会社の社長になったりする人もいました」
「お気に入りの子は、南部専務のチームがある広報室に連れていかれるケースが多いんです(略)。みんな専務好みのキレイな子ばかりですよ」
「役職がつくと、月々5万円が月給にプラスされるの。さらに、チームリーダー手当てというのもついて、洋服代も出る。毛皮を身につけて、ブランド物もよく着ていた」
 まるで現在の“喜び組”報道を彷彿とさせる美人社員の抜擢エピソードが並ぶのだ。実際、当時の関連会社10社には、20~30代中盤の女性が社長として就任している。
 もちろん、この記事に対しては当時、南部氏とテンポラリーセンターが「事実無根」と抗議しているし、古い報道ゆえ真偽を検証するのはむずかしい。しかし、今回のASKA逮捕に関する報道と25年前の「テーミス」記事を見比べると、パソナ・グループという一流企業でなぜ、代表秘書の覚せい剤逮捕という普通はありえない不祥事が起こってしまったのか、その理由が少しだけわかるような気がする。
(文=編集部)

【配信元】NPO法人 百人の会



パソナ・グループ・・・・・



いろんな意味で



スゴイ










じゃあなオドロキ
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)政治報道経済事件選挙