プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2014年10月30日

スリランカ地滑り





現地と連絡を取りましたが



かなり酷い状況で



災害時の対応も



日本とは雲泥の差があるとのことでした






出来る限りの支援をしたいと考えています






早急な復旧・復興を祈ります




スリランカ地滑り300人不明か

NHK web news 10月29日 20時49分

スリランカ地滑り300人不明か
スリランカで大雨による大規模な地滑りが起き、これまでに8人が死亡し、およそ300人が巻き込まれたおそれがあるとして、軍や警察が捜索を続けています。

スリランカ中部、バドゥッラの丘陵地帯で29日午前、大規模な地滑りが起き、付近の集落に大量の土砂が流れ込んでおよそ70棟の住宅が押しつぶされました。
現地の災害対策当局の責任者は、NHKの取材に対しこれまでに8人の遺体が見つかり、およそ300人が巻き込まれたおそれがあることを明らかにし、軍や警察などが捜索を続けています。
スリランカは今月から雨期に入り、3日前からところによって激しい雨が断続的に降り、地盤が緩んでいたということです。
現場は丘の斜面に簡易な造りの住宅が建ち並んでいる場所で、スリランカ政府は数年前から土砂災害が起きる可能性が高いとして住民に立ち退きを求めていたということです。
しかし比較的所得の低い家庭が多く、移転先や住み替える住宅についても示されていなかったため、危険を知りつつその場に住み続ける人がほとんどだったということです。  

Posted by 『にっしゃん』 at 10:54Comments(0)國際災害

2014年10月20日

「総力と本気で巨大地震を克服する」









ひょうご消防のつどい第1部にて



名古屋大学 減災連携研究センター長・教授

福和 伸夫 氏の講演を受講させていただきました。





周期的に起こる大地震の詳細なデータを基に、貴重な勉強をさせていただきました。




「火力発電所の耐震能力は、原発の10分の1しかない」


「災害の前に、社会そのものの意識を変える必要がある」等は、知っておくべき事だと思います。







ただ、「欧米の植民地にならなかったのは、災害が多い国土の御陰である」というのは、少しオカシイと思いました。

当時のキリスト教宣教師達の本国国王への書簡には、「日本は武家社会で常に鍛えているので、この国を攻めたら大変なことになる」という主旨のレポートがなされています。



キリスト教宣教師というのは、植民地にする為のスパイ工作員だったのです。







いずれにしても、防災意識は高まったと思います。










學思行相須つ(尾張藩校 細井 平洲)



  

Posted by 『にっしゃん』 at 14:12Comments(0)まちづくり災害危機管理

2014年07月10日

台風8号





近づいています



昼過ぎから夕方にかけて



大雨になる予報



強風にも



注意しましょう












please pay attention ! (-_-;)/

  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:56Comments(1)環境安全・安心報道災害自然現象危機管理

2014年05月12日

黒鉄ヒロシ・「サンデースクランブル」




黒鉄ヒロシ・「サンデースクランブル」より

・韓国政府は責任を全部押し付けたい気配がする
・韓国文化が変だというのを日本人も気が付いてきた

・中国の属国になって2千年、不条理感を埋める為に宗教が物凄く発達し、後は泣く行為
・技術がなく、技術を馬鹿にして針はずっと中国から買ってた その後、資本主義になった時に宗教は残って金儲けが残った フェリーも同じで、韓国全体が韓国史の縮図のようなもの

・慰安婦の問題でもなぜ、あんな事を言ってるのか僕らにはさっぱり分からない
分からない事を分かるって事が、フェリーから受け取る教訓





普通の日本人なら



既に気付いていると思います











see you ↑
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:31Comments(0)國際歴史教育政治安全・安心マスコミ報道災害外交危機管理

2014年04月23日

軍事か人命か・・・!?

「セウォル号事故」で韓国が日本の支援を断ったのは「反日」だからではない

Business Media 誠 4月22日(火)11時16分配信


済州島で韓国海軍が前線基地を建設するという計画がある(出典:Googleマップ)


 「セウォル号」沈没事故で、韓国政府が日本からの支援を断ったことが、国内外で物議を醸している。事故直後の16日、海上保安庁が韓国の海洋警察庁に救助活動の支援を打診したところ、こんな回答があったらしい。


 「申し出はありがたいが、現在、特段支援を要請する事項はない」

 だが、その後の海洋警察の失態続きからはとても「間に合っています」という状況ではなかったことはご存じのとおりだ。内部に侵入した、酸素を注入した、というウソ発表を連発。行方不明者家族の怒りもピークに達し、「なぜ日本の支援を拒絶したのか」と海洋警察幹部に食ってかかる人まで現れた、と韓国のニュースでも大きく報じられた。

 誰が見ても「支援を受けたほうがよかった」的な状況から、愛国心溢れる方たちの間から「国民の命より反日優先なのか」とか、「つまんねえ意地を張ってんな」なんて意見が続出したが、そんなくだらない理由で支援は断らないだろう。とはいえ、一部メディアが推測しているような、現場海域が荒れていて海外からの支援が来ても混乱するだけだとか、海保が足手まといになるからだとかいう理由はもっとピンとこない。

 1996年に海洋水産部の外庁として独立した韓国の海洋警察庁は、当初は海保と比較できないほど小さな組織で、排他的経済水域の拡大にともない海保を“脅威”ととらえることで予算と設備を拡大してきたという経緯がある。そのあたりは海上保安大学校の研究報告のなかにある「韓国海洋警備を取り巻く政治力学」で詳しく触れているが、海難事故や潜水技術でも1日の長がある海保が“足手まとい”呼ばわりされるいわれはないし、そもそも海洋警察とは、こういう事態を想定して関係を築いてきたという実績もある。

 実は、海保が事故直後に支援を申し出たのは、いい子ぶったからではない。韓国の海洋警察とは過去9回、海難事故の合同訓練を実施しており、2013年11月にも釜山港の近海で旅客船が火災を起こし乗客が海に転落したという想定で訓練を行っているのだ。

 そこから半年も経たず想定していたような海難事故が起きた。これで支援を申し出ないほうがどうかしているし、普通は相手も受け入れる。にもかかわらず韓国は「間に合ってます」と言ったのだ。こういう状況を考えれば、韓国が日本からの支援を断った理由は1つしかない。それは、「この領海内に入ってきて欲しくない」ということだ。


●情報がバレバレになる

 他国の船が海難事故の救援活動に関わるということは、現場海域へ向かうまでの航路や現場周辺の海岸線や海底の地形などさまざまな情報がバレバレになるということだ。それを嫌って、海保の支援を断ったという可能性である。

 いや、旧ソ連とか中国ならいざしらず、「そんなの考え過ぎでしょ」と笑うかもしれないが、実は韓国にしてみれば、このあたりの海域を、旭日旗をなびかせた船にあまりかぎまわれたくないという思いがある。なぜかといえば、「セウォル号」の目的地でもあった済州島が近いからだ。

 日本人からすれば、済州島といえば、カジノのあるリゾートアイランドなんて平和なイメージだが、実はここに韓国海軍が前線基地を建設するという計画が進められている。長崎・五島列島までわずか180キロというロケーションにイヤーな予感がしている人も多いだろうが、それだけではない。実はここに中国の空母「遼寧」が入るのではないかという仰天情報が日韓の政府関係者の間で飛び交っているのだ。

 ご存じのように今、「反日」を合い言葉に韓国と中国が急接近している。両国は慰安婦問題、戦時徴用工訴訟(戦時中に強制労働させられた韓国の元徴用工が日本企業に損害賠償を求めた訴訟)で足並みをそろえ、中国・ハルビンに韓国の反日ヒーロー・安重根の記念館を建てるなんてコラボも開始している。そんな親密ぶりがゆえ、軍事的にも日米を裏切って、中国にすり寄るのではないかという心配の声があがっているのだ。

 実際、韓国は中国と事実上の軍需支援協定(ACSA)を推進している、と多くの韓国メディアが報じている。その一方で日本との軍事関連協定はいずれも韓国側のドタキャンで頓挫しているのは、ご存じのとおりだ。

 もちろん、韓国にも中国と手を組むなんてありえないという声も多い。尖閣同様に「済州島も我らの領土アル」と訴えているからだ。そのような不透明な状況のなか、ひとつだけハッキリと言えることは、韓国と中国のパワーバランスを考えた時、「済州島」というカードが非常に重要になってくるということだ。東シナ海の覇権を狙う中国からすれば、あのロケーションはのどから手が出るほど欲しい。実際、過去に日本に「元」が攻めてきた「元寇」でも、済州島は軍事拠点になっている。

 つまり、韓国にとって中国につくにしろ、これまで通り米国につくにしろ、「済州島」というのは国家の命運を分ける軍事拠点になるということだ。常識的に考えれば、そんな大事な“切り札”の周辺に日本の巡視船をウロウロさせるわけがない。事実、黄海で作戦中の米軍艦艇から救援のためと現場海域に入ろうとしたヘリ2機も「韓国海軍の承認が得られなかった」という理由で帰還させられている。


●国際政治における「駆け引き」

 小野寺防衛相はマスコミに、海上自衛隊でも支援の用意をしていると述べた。安倍首相も残念そうな顔をして、「支援を受けてくれたらいいのに」なんてこぼした。2人ともこういう韓国の思惑を分かっていながら、ああいう発言をした。批判をしているわけではない。これが国際政治における当然の「駆け引き」なのだ。

 尊い人の命がかかっているってのにそんなくだらねえことで、と多くの人があきれるかもしれない。ただ、悲しいかなこれが現実でもある。

 バカな船長のせいで、多くの罪のない人たちが危険にさらされたように、かじ取りをしている政治家の判断によって、国民は生死を左右されてしまう。こういう厳しい現実を前にして、我々のような無力な個人ができることは限られる。今はただ、ひとつでも多くの奇跡が起きることを祈りたい。

[窪田順生,Business Media 誠]

【配信元】YAHOO NEWS



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アンビリバボー










じゃあな叫び
  

Posted by 『にっしゃん』 at 11:25Comments(0)國際教育政治軍事報道災害外交