プロフィール
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2017年03月25日

腰が…




昨夜は、いつもより酷く痛めました。


起き上がるどころか、手を上げることすら出来ませんでした。


注射で少しマシになりました。



皆様、御自愛下さいませ。

m(_ _)m
  

Posted by 『にっしゃん』 at 19:10Comments(0)事件医療

2016年01月29日

懲戒免職 !?

【東京】女性入国審査官、150人分の書類不正交付 懲戒免職に!背後に居る組織とは・・・?





 法務省東京入国管理局は、書類を偽造し、外国人150人分の在留資格認定証明書を不正に交付したとして、
女性職員を懲戒免職処分にしたと発表した。

 懲戒免職となったのは、東京入国管理局の女性入国審査官(41)。東京入管によると、女性審査官は、外国人の入国審査を
担当していた2013年から去年にかけて、外国人150人分の在留資格認定証明書を不正に交付していたという。
このうち133人は実際に入国していた。

 女性審査官は、上司と同じ名字の印鑑を使って、実際に決済を受けたかのように装うなどしていたということで、不正行為を認めているという。

 不正発覚を受けて東京入管がチェックしたところ、不正な証明書の交付を受けた150人の在留資格に問題はなかったという。

 東京入管では、女性審査官が未処理の案件をため込み、そのプレッシャーから不正に及んだとみていて、東京地検に刑事告発している。

日テレNEWS24 2016年1月28日 21:08
http://www.news24.jp/articles/2016/01/28/07321033.html



懲戒免職って・・・!?



懲役20年は必要やろ!?






不正入国した奴が起こした犯罪は数知れない。
  

Posted by 『にっしゃん』 at 15:13Comments(0)事件

2015年01月22日

理想論は・・・、






理想論は



必ずしも間違いではありませんが



理想は、なかなか実現されないので



現状維持に終わりがちです



なので理想論は、多くの場合



即ち、現状維持論となります










この方々には是非



憲法9条をもって



イスラム国に行ってきていただきたいものです



「話し合い」で人質を救出することが出来たら



ノーベル賞は間違いないでしょう









平和ボケも甚だしいと思います。


  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)政治事件危機管理

2014年06月01日

パソナ:覚醒剤逮捕生む企業体質


パソナ南部代表、女性スキャンダル&セクハラ疑惑 秘書の覚せい剤逮捕生む企業体質

Business Journal  2014.05.29


CD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)


 ASKAの覚せい剤逮捕はさまざまな方面に波紋を呼んでいるが、中でもクローズアップされたのは共に逮捕された愛人・栩内香澄美氏(37)の存在だった。
 栩内氏は大手人材派遣会社パソナ・グループに勤務していたが、ただの女性従業員ではなかった。その美貌からパソナ・グループ代表の南部靖之氏に重用され、代表秘書に。しかも、著名人好きの南部氏が催すパーティのホステス役までこなす同社の“喜び組”だったとする報道まであった。
 どうやら、栩内氏はASKAとの愛人関係の一方で、カリスマ経営者として知られる南部氏からも相当な寵愛を受けていたようなのだ。
 だが、栩内氏と関係のあった他の芸能人がさんざん取り沙汰されている一方で、パソナや南部氏に対する報道はあまりに少ない。それどころかマスコミは「パソナ」の社名すら明記しないケースもある。その理由については、大手スポンサーへの自主規制や、南部氏が政府の審議会委員を務めるなど自民党政権ときわめて近い関係にあること、さらには親しい芸能事務所幹部の圧力説などが囁かれている。
 だが、実は今から25年ほど前、南部氏をめぐるスキャンダルが大きく報じられたことがあった。それも女性スキャンダルが--。
 まだパソナ・グループがテンポラリーセンターという社名だった1989年、「週刊テーミス」(8 月2日号/現在は会員月刊誌)が『テンポラリーセンターの醜聞 南部靖之専務をめぐる「女性関係」を衝く』という5ページもの特集記事を掲載したのである。南部氏は当時37歳。関西大学時代に立ち上げたテンポラリーセンターの創業専務で、「ベンチャーの寵児」ともてはやされていた。
 だがその南部氏について、元幹部や元女子社員のこんな告発が相次ぐ。
「社内で、いきなり女の子に抱きつくんだ。『スキンシップだ』とかいって」
「やらせる子には、ボーナス時に、50〜60万円余計に出す」
「オフィスのなかで、平気でスカートをめくったり、胸やオシリさわったりしますからね」
「人妻だった女性社員との噂もありましたし、子供を堕ろさせた女性社員もいたといいます」
 また、抵抗して南部氏をひっぱたいた女性がいたが、南部氏は怒って「クビにしろ!」と叫んだというエピソードも綴られている。さらにこんな興味深いくだりも。
「気に入られた女性は、同期でも異常に昇進が早い。関連会社の社長になったりする人もいました」
「お気に入りの子は、南部専務のチームがある広報室に連れていかれるケースが多いんです(略)。みんな専務好みのキレイな子ばかりですよ」
「役職がつくと、月々5万円が月給にプラスされるの。さらに、チームリーダー手当てというのもついて、洋服代も出る。毛皮を身につけて、ブランド物もよく着ていた」
 まるで現在の“喜び組”報道を彷彿とさせる美人社員の抜擢エピソードが並ぶのだ。実際、当時の関連会社10社には、20~30代中盤の女性が社長として就任している。
 もちろん、この記事に対しては当時、南部氏とテンポラリーセンターが「事実無根」と抗議しているし、古い報道ゆえ真偽を検証するのはむずかしい。しかし、今回のASKA逮捕に関する報道と25年前の「テーミス」記事を見比べると、パソナ・グループという一流企業でなぜ、代表秘書の覚せい剤逮捕という普通はありえない不祥事が起こってしまったのか、その理由が少しだけわかるような気がする。
(文=編集部)

【配信元】NPO法人 百人の会



パソナ・グループ・・・・・



いろんな意味で



スゴイ










じゃあなオドロキ
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)政治報道経済事件選挙

2014年05月31日

テレビ各局は言いなり




ASKAと“ズブズブ”のパソナを守るべく、芸能界の実力者が情報操作!? テレビ各局は言いなりに……

楽天WOMAN 2014/05/27 09:00

 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA容疑者をめぐって、芸能界の実力者がうごめいているという。

 ASKA容疑者とともに逮捕されたのは、大手人材派遣会社「パソナ」グループに勤務する栩内香澄美容疑者。2人が出会ったきっかけは、数年前にASKAのタニマチ、パソナグループの南部靖之社長が主催したパーティーといわれる。

「スポーツ新聞や週刊誌では、南部社長と栩内容疑者の“特別な関係”についても触れられています。栩内容疑者のことを、“接待要員”とする報道もありました」(テレビ関係者)

 だが、週刊誌やゴシップ誌がASKA容疑者と栩内容疑者、そして南部社長との“ズブズブな関係”を取材する裏で、ワイドショーなどのテレビでは「パソナ」の名前はおろか、南部社長の実名を報じるところは少ない。一連の薬物疑惑を暴いた「週刊文春」(文藝春秋)を番組内で使うも、「パソナ」の文字は黒塗りで消される始末だ。

 そればかりか、TBSは栩内容疑者がパソナグループではなく、カウンセリング会社の「株式会社セーフティネット」に勤務し、同社の山崎敦社長の「彼女は優秀な人材で、将来の幹部候補だった」とする“美談”を放送。別の週刊誌記者は「確かに彼女はセーフティネットの所属ですが、問題の本質はパソナグループとの関係にある。それをあえてそらそうとしている」と憤慨する。

 これに、キー局の報道番組ディレクターが重大証言する。
「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」
 K氏の言いなりになるテレビ局もどうかと思うが、逆を言えば“ASKA事件”に大きな闇が横たわっていることだけは間違いない。

【配信元】NPO法人 百人の会



K氏って



誰やろ・・・!?










じゃあなキョロキョロ
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:25Comments(0)報道事件