プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員

平成30年
福祉環境常任委員会 委員長


主な略歴
(一社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2018年11月29日

一般質問




平成30年度 第5回市議会(定例会)におきまして、


一般質問をさせていただきます。


今回のテーマは、「公営住宅の課題について」


空き家対策や入居者の高齢化対策、加古川市資産の有効な利活用について


質させていただきます。


12月5日(水)の最終質問者ですので、


15時~16時くらいの登壇になると思われます。



宜しければ、傍聴に御越し下さい。


宜しく御願い致します。
m(__)m
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)政治行政市議会

2018年09月04日

一般質問




9月定例本会議における、一般質問の発言順位が決まりました。

僕は、11日の2人目なので、10時前後ですね。


今回は、

『加古川市域地の有効な利活用について』

『教科用図書採択について』


2件について質問させていただきます。

宜しければ、傍聴にお越し下さい。
m(_ _)m





  

Posted by 『にっしゃん』 at 04:00Comments(0)政治行政市議会

2017年08月29日

見守りカメラ・見守りサービス内覧会




盛況です。  

Posted by 『にっしゃん』 at 09:11Comments(0)まちづくり行政市議会

2017年07月06日

柏崎市




災害発生時の要配慮者に関することについて



  

Posted by 『にっしゃん』 at 11:47Comments(0)研修・修練政治行政

2014年03月03日

神戸市さん、ナイス!

内田樹氏招いた憲法集会 神戸市が後援承認せず

神戸新聞 NEXT 3月2日(日)8時1分配信


神戸市教育委員会が後援依頼を不承認とした憲法集会の通知

 5月3日の憲法記念日に神戸市内で開かれる「憲法集会」(神戸憲法集会実行委員会主催)について、神戸市と同市教育委員会が実行委からの後援依頼を承認しなかったことが分かった。「政治的中立性を損なう恐れがある」というのが理由だが、同実行委が過去に開いた憲法集会は後援していた。安倍晋三首相が解釈改憲による集団的自衛権行使容認に強い意欲を示すなど、憲法をめぐる議論が過熱する中、立ち位置に戸惑う自治体の姿が垣間見える。(木村信行)


 同集会は約50年間続いており、実行委は神戸市内の労働団体や護憲グループで構成。今年は同市中央区の神戸芸術センターで開催予定で、護憲の立場を明確にしている内田樹(たつる)・神戸女学院大名誉教授の講演などがある。

 実行委はこれまで、会場の大きさや講演者の知名度に応じて、同市や同市教委などに後援を依頼するかどうかを決定。近年では1998、2003年に依頼し、ともに後援名義使用が許可された。

 今回は昨年12月13日に申請。回答がないため、実行委が数回催促したところ、2月4日付で久元喜造市長名、同5日付で雪村新之助市教育長名の文書が届いた。いずれも「憲法に関しては『護憲』『改憲』それぞれ政治的主張があり、憲法に関する集会そのものが政治的中立性を損なう可能性がある」と明記。市教委の回答には「昨今の社会情勢を鑑み」とも記されていた。

 同市の内部規定は、後援名義の使用を承認する要件を「政治的中立であり、宗教的活動でないこと」としている。同市行財政局庶務課は従来との整合性が問われる今回の対応について「憲法について多様な意見がある中で後援するのは差し控えた」と説明する。

 同様の憲法集会に対する後援について、大阪市や京都市は「明確な基準はなく、ケース・バイ・ケースで判断する」としている。


【上脇博之・神戸学院大大学院教授(憲法学)の話】

 自治体には本来、憲法尊重擁護義務がある。後援を認めたときと今回で神戸市の判断は明らかに変化しており、整合性について説明が必要だ。もし最近の政治動向に配慮したのなら、神戸市が政治判断をしたことになり、地方自治の放棄ともいえる行為だ。

【配信元】NPO法人 百人の会




憲法護って、国護れずでは



まさに本末転倒








神戸市さん



ナイス判断だと思います。













じゃあなgood

  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:14Comments(0)報道行政