プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2017年08月10日

偏向報道

今朝の神戸新聞


共産党が推薦する[学び舎の教科書]。
真の日本人なら、普通にオカシイと思う事を批判している。

いわゆる【慰安婦問題】については、『被害者と称する方々の主観的な証言』以外に客観的な証拠は無く、逆の客観的な証拠が実証されているのが現実であります。

まともな人が、未だたくさんおられる事に安堵すると同時に、神戸新聞社様の報道姿勢を疑わざるを得ない。

やはり噂どおり、反日左翼に支配されているのか…。

今後、協賛・広告などは、しばらくは見合わさせていただきます。
m(_ _)m




  

Posted by 『にっしゃん』 at 09:09Comments(1)國際歴史教育政治報道

2016年04月27日

【国会議員に読ませたい敗戦秘話】


連休中に読みたいと思います。





【国会議員に読ませたい敗戦秘話】

政治家よ、GHQに植え付けられた自虐史観にいつまで囚われるつもりなのか?

2016.4.25 12:00更新



参院予算委で答弁する安倍首相。安全保障関連法の施行を受け「いざという時に(日米両国が)お互いに助け合うことができるようになった。同盟の絆は強化された」と意義を強調した=3月29日

 1944年7月のサイパン陥落により、日本本土の大部分が、「超空の要塞」といわれるB29爆撃機の攻撃圏に入った。日本軍の海空勢力の大半は失われており、これ以降は米軍による一方的な殺戮が繰り広げられることになる。

 わけても45年3月10日未明の東京大空襲は、女性や子供を含む死者数推計10万人超、被災家屋26万戸超、罹災者100万人超の大惨事となった。後の広島、長崎への原爆投下と並ぶジェノサイド(大量殺戮)であり、人道上許されない戦争犯罪だといえるが、国会議員の認識は甘い。

 民主党の細野豪志政調会長は2015年3月10日の記者会見で、東京大空襲について「国策の誤りを反映した結果だ」と述べた上で、ナチスのユダヤ人虐殺を引き合いにこう語った。

 「ホロコーストを全体としてしっかりと総括しているのがドイツだ。わが国が先の戦争で自国民はもちろん、周辺諸国に対して大変な被害をもたらしたことについて真摯に反省することは重要だ。残念ながら今の安倍政権を見ているとそこに疑念を持つ。戦後70年を迎えるにあたって心していかなければならない」

 日本は侵略戦争を仕掛けたのだから米軍による無差別空襲を受けても仕方がないとでも言いたいのか。そもそも日本の戦争とホロコーストを同列に語ること自体が支離滅裂としか言いようがない。

 これが民主党政権で閣僚まで務めた国会議員の歴史観なのだ。

 このような自虐的な歴史観、贖罪意識は戦後の連合国軍総司令部(GHQ)の占領統治下の日本人に植え付けられた。連合国軍最高司令官(SCAP)だったダグラス・マッカーサー米陸軍元帥は嘘と虚栄にまみれた統治者であり、天皇に代わる存在として日本を統治しようとした。 「民主化」の名の下で実施された占領政策も実態は日本を弱体化させるものが大半だったが、新聞・出版への検閲と言論統制により美化された。

 中でも効果を上げたのが、民間情報教育局(CIE)による「ウオー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP:War Guilt Information Program))」だった。巧みな情報統制とプロパガンダにより、東京大空襲や原爆投下を行った米軍への怒りは日本軍や日本政府に向けられ、贖罪意識は日本人の心の奥深くまで浸透していった。

 1951年9月のサンフランシスコ講和条約調印により、翌52年4月に日本は再び独立を果たすが、WGIPの呪縛はなお続いた。そこにソ連・中国が対日工作を強化させ、社会主義への幻想を振りまいた。

 終戦直前の45年8月9日、ソ連は日ソ中立条約を破って満州に侵攻し、樺太、千島列島などを次々に占領していった。満州などに入植していた百数十万人は塗炭の苦しみを味わうことになるのだが、悲劇はそれだけではなかった。満州などにいた日本人将兵約57万人はシベリアで強制労働を強いられ、1割近くが極寒の地で命を落とした。

 だが、ソ連の対日工作を受け、すっかり赤化してしまった日本の報道機関はその惨状を大きく伝えることはなく、むしろ日本の戦争犯罪追及に血眼になった。WGIPによる自虐史観と社会主義への幻想を融合させた日本独自の奇妙な歴史観は、高学歴の人ほどその影響を強く受けた。国会議員や官僚も例に漏れない。

 ※この文章は「国会議員に読ませたい敗戦秘話」(産経新聞出版)の序章から抜粋しました。

 産経新聞の東西編集局が特別取材班を組み、あまり光があたることのなかった先の大戦末期から現代までの70年の歴史を貴重な証言をつむぎながらたどったノンフィクションです。

 「敗戦」という国家存亡の危機から復興し、国際社会で名誉ある地位を築くまでになった日本。その重要な節目節目で歴史の歯車を回し続けたのは、声高に無責任な主張を繰り返す人々ではなく、ごく少数のリアリストたちでした。彼らが東アジアのちっぽけな島国の独立自尊を保つべく奔走してきた事実を埋もれさせてなりません。

 安倍晋三首相は、憲法改正について「私の在任中に成し遂げたい」と明言しています。つまり在任中に衆参両院で改憲勢力が3分の2以上を占める情勢になれば、米軍占領下の1947年5月に施行以来、指一本触れることができなかった「平和憲法」の是非を国民一人一人に問いたいと考えているわけです。

 決断の時は迫りつつあります。国会議員が与野党を問わず、戦後の真の歴史を知らずして、その時を迎えるとしたら、日本国民としてこれほど不幸なことはありません。

 国会議員よ、歴史から目をそむけてはならない。本書にはこんなメッセージがこめられています。




 ※「国会議員に読ませたい敗戦秘話」は好評発売中。
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Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)歴史教育政治

2014年10月14日

大蛇(おろち)

































須佐之男命が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)りゅう



退治する物語






凄い迫力でした拍手






近年の研究から、



おそらくは、人々を呑込み浚っていく洪水に対する治水事業を行ったのだという説が有力ですが



神話教育の必要性を



改めて考えさせられました








教育再生は、教科書正常化から↑


  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)歴史エンタテイメント

2014年09月30日

押し付けられた日本国憲法





【昭和天皇実録を読む】「GHQ作」 押し付けられた日本国憲法を明記

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-6334.ht

 昭和天皇実録には、日本国憲法が連合国軍総司令部(GHQ)の“押し付け”だったことが、明確に記されている。

 昭和21年2月22日《去る十三日に国務大臣松本烝治(じょうじ)は(中略)聯合国最高司令部民政局長コートニー・ホイットニーほかと面会し、ホイットニーより、(中略)最高司令部作成の憲法草案を示され、これに基づく憲法起草を要求される》

つづきを読む
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-6334.html
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:16Comments(0)歴史

2014年08月27日

信じたくない「吉田の嘘」


吉田清治証言朝日報道


信じたくない「吉田の嘘」

msn産経ニュース 2014.8.23 12:10

【歴史戦第5部「朝日検証」の波紋(上)2】社内からの指摘を放置

 平成3年5月22日付朝日新聞朝刊(大阪版)は連載記事「女たちの太平洋戦争」で、自称・元山口県労務報国会下関支部動員部長、吉田清治が朝鮮半島で行ったと証言した女性の強制連行を取り上げた。記事は、吉田の述懐を事細かに紹介している。

 「私が今日、最も恥ずべきこと、心を痛めている問題の一つは、従軍慰安婦を九百五十人強制連行したことです」

 「若い女性を強制的に、というか事実は、皆、木剣を持っていましたから殴る蹴るの暴力によってトラックに詰め込み、村中がパニックになっている中を、一つの村から三人、五人、あるいは十人と連行していきます」

反響は大きく「読者から驚きの電話が何十本も届いた」という。数日後には、吉田証言に対する読者の感想が掲載された。

 「加害者としての勇気ある証言に接し、厳正な軍紀の下に統制されているものと確信していた旧軍隊への信頼感が、根底から覆されました」(5月28日付、和歌山市、81歳男性)

 「ショックを受け、読み終えてしばらくぼうぜんとした。(中略)若い女性を強制連行し、軍人相手の慰安婦にしていたとは、記事を目にするまでは知らなかった。何とも破廉恥なことをしたものだ」(5月31日付、兵庫県、40歳主婦)

 これら吉田の証言や読者の感想を伝えた連載は『女たちの太平洋戦争』(朝日新聞社)として刊行され、4年、日本ジャーナリスト会議賞を受賞した。


■16本の記事いつ掲載

 吉田証言の虚偽性は現地調査をした現代史家、秦郁彦によって4年4月の時点で提起され、産経新聞も報じた。

 朝日新聞元ソウル支局長で現在は東京本社報道局長の市川速水は、産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘との対談『朝日VS.産経 ソウル発』(朝日新書、平成18年)で、3~4年に慰安婦問題取材班の中心的存在だったことを明らかにしている。市川は「貧乏な家で、女衒(ぜげん)にだまされて、気がついたら戦地に行かされて、中国などで慰安婦をさせられた」との証言はあったとしながらも「僕の取材でも、腕を引っ張られて、猿ぐつわはめられて、連行されたという人は一人も現れていません」と語った。

 だが朝日新聞が吉田証言を虚偽だと判断し記事を取り消したのは、秦の指摘から22年以上もたった今月5日。朝日新聞は5日付朝刊の特集記事「慰安婦問題を考える」で、吉田について「確認できただけで、16回、記事にした」と説明したものの、具体的にどんな記事だったかほとんど明らかにしていない。

 産経新聞は朝日新聞社に対し、16本の掲載期日や紙面上でそれらを示す予定があるかなど書面で質問した。同社広報部は18日、産経新聞の福島第1原発事故をめぐる「吉田調書」報道に対する抗議書のなかで回答を保留するとした。重ねて見解を示すよう求めたが、提示した期限までに回答はなかった。

元朝日新聞編集委員の川村二郎は語る。

 「朝日新聞は国民の知る権利と二言目には言うが、読者の知る権利もちゃんと保障すべきだ。報道機関として間違っている」


■疑問にコラムで反論

 以前、朝日新聞は吉田証言をめぐる読者の声に反応した。4年1月23日付夕刊1面コラム「窓 論説委員室から」で、吉田証言を無批判に紹介。読者から「(強制連行について)そんなことは見たことも聞いたこともない。軍律、兵隊の心情にてらしても、それはありえない」との疑問が寄せられると、3月3日付の同コラムでこう反論した。

 「知りたくない、信じたくないことがある。だが、その思いと格闘しないことには、歴史は残せない」

 吉田の嘘は朝日にとって「知りたくない、信じたくない」ことだったろうが、いま朝日は「その思いと格闘」しているだろうか。(敬称略)

【配信元】NPO法人 百人の会




往生際が悪すぎる





失った国益



今後、失われる国益











アサヒさん、あんたらの罪は大きいですよ

  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:14Comments(0)歴史報道