プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(一社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2014年08月22日

【朝日の大罪】俳優・津川雅彦が緊急寄稿

【朝日の大罪】俳優・津川雅彦が緊急寄稿 慰安婦“大誤報”「どうか見苦しく逃げ回ってほしい」

ZAKZAK 2014.08.19


津川氏は緊急寄稿で「朝日は大嫌い」と明言した【拡大】

 朝日新聞が、慰安婦問題の大誤報を32年もたって認めながら、検証記事では謝罪もせず、木村伊量(ただかず)社長が記者会見も開かないことに、政界や財界、学界などから批判や疑問がわき起こっている。広告出稿をとりやめる企業も出てきた。こうしたなか、俳優で映画監督の津川雅彦氏が、夕刊フジに緊急寄稿した。

 朝日新聞は、慰安婦報道の大誤報を訂正したことで、ゴーストライター騒動の佐村河内守氏や、号泣会見の野々村竜太郎元兵庫県議、理研の小保方晴子研究ユニットリーダーを抜き、一躍、「時代の寵児」の地位を獲得した。

 良くやったぞ、朝日の諸君! しかも謝罪しないのは、左翼らしくてよろしい!

 訂正には謝罪がつきものだと、ガキでも知っている。僕は子供のころから、すぐに謝るタイプだった。「謝って済むなら警察はいらない」と言い返され、「すみません」に「もうしません」を付け加えたほどだ。

 しかし、左翼に「潔さ」は、似つかわしくない。朝日の社長は記者会見もしない。どうか見苦しく逃げ回ってほしい。じゃないと、せっかく落ちた販売部数が元に戻っちゃ、元も子もない

 左翼嫌いの僕にとっては、その「卑怯(ひきょう)」「卑劣」なイメージをキープして、訂正記事を出したことを無駄にしてほしい。

 朝日としては販売部数が落ちて、慌てて慰安婦問題の検証記事を出したのだろう。だが、その訂正は一部に過ぎない。反省の余地が、ごまんとあることは誰でも知っている。朝日を親分として、似たような記事を書いてきた新聞数紙がダンマリを決め込んでいるのも、彼ららしい。このまま一生黙っていることを勧める。

朝日はイメージダウンの解消に必死なのか、「広島原爆の日」の6日、国民的人気女優を1面トップで扱っていた。「核兵器にノー」を大見出しで、小見出しで「さよなら原発」。記事の終盤で、彼女は「集団自衛権」や「政治」への批判・懸念まで語っていた。朝日が、口にたまった痰(たん)を外に吐き散らかし、その清掃もせず、国民的女優をティッシュがわりにして、自分の口を拭ったとしか思えなかった。

 聞いた話だが、某左翼政党の内部には、彼女の写真がデカデカと貼ってあるらしい。かわいそうに…。有名な左翼の映画監督に洗脳されないかも、心配だ。左翼よ、国民的アイドルまで食い物にするな!

 役者である僕が今回、夕刊フジに原稿を書いたのは、目立ちたい病の一種といわれても仕方ないが、無論、わが国を愛するからだ。本音は、日本映画をダメにした左翼たちの自虐史観が憎いのだ。その先頭で旗を振ってきた朝日も大嫌いだ。

 左翼が嫌いだからと、僕を右翼呼ばわりするのは偏向思考だ。街宣車でがなり立てる、あの右翼と一緒にしないでほしい。わが愛車に日の丸は付けるが、愛国心の発露だ。

 この原稿は役者としての率直素朴な感想に過ぎない。朝日の訂正事件は「左翼の終わりの始まりになる」と僕は信じている。

 ■津川雅彦(つがわ・まさひこ) 1940年、京都市生まれ。74歳。56年、映画『狂った果実』でデビューし、『マルサの女』『別れぬ理由』『プライド・運命の瞬間』など数多くの作品に出演し、存在感あるキャラクターを演じる。映画『寝ずの番』『旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ』などでは、監督・マキノ雅彦としてメガホンを握る。読売テレビ『たかじんのそこまで言って委員会』にレギュラー出演中。

【配信元】NPO法人 百人の会




「口にたまった痰(たん)を外に吐き散らかし、その清掃もせず、国民的女優をティッシュがわりにして、自分の口を拭ったとしか思えなかった」




こういう例え話ワザを




会得したい








世界中の言語で60億部




「嘘を吐いておりました」と




発行していただきたいものです













失った国益は、計り知れないと思います
<`~´>
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)歴史教育報道

2014年08月21日

川崎市教委が実教教科書を不採択





川崎市教委が実教教科書を不採択

【神奈川新聞】 2014.08.19 03:00:00

 川崎市教育委員会は17日、臨時会を開き、市立高校で来年度に使用する日本史の教科書採択について、2校が希望した実教出版の「日本史A」を不採択とし、両校に再考を求めるよう決定した。同社以外の教科書を希望した高校では、希望通り採択されたという。

 市教委指導課によると、市立高5校のうち、全日制(3年用)と定時制(同)の各1校が、同社の教科書を希望したという。

 市教委は教科書採択に当たり、▽学習指導要領の狙いに沿っているか▽市立小中高の社会科学習のつながりを大切にしているか-などの観点で判断。同社の日本史Aについては、社会的事象を多面的・多角的に考察し公正に判断する能力と態度を養い、社会的な見方や考え方を成長させることを重視しているという点や、歴史的思考力を養うような授業を各学校で展開できるという点などを踏まえ、「最もふさわしい教科書には当たらない」と判断されたとしている。

 希望した2校に対しては、候補から外して再度選ぶよう求める。今月中にあらためて教育委員会臨時会を開く予定。

 実教出版の教科書をめぐっては、県教委が昨年、国旗掲揚や国歌斉唱に関して「一部の自治体で公務の強制の動きがある」との記述を問題視し、希望高校に再考を要請。その前年には横浜市教委も希望校の意見を覆しており、市民団体などが「公正な教科書採択」を求めている。



偏った自虐的な教科書は



排除されていくべきだと思います











自虐的な教科書は、日本社会を歪めます



  

Posted by 『にっしゃん』 at 09:23Comments(0)歴史教育

2014年08月17日

櫻井よしこ氏:「朝日新聞は廃刊すべき」

櫻井よしこ氏「朝日新聞は廃刊すべき」 議員連盟での講演要旨

産経新聞 2014.8.15




自民党の日本の前途と歴史教育を考える議員の会で、朝日新聞の慰安婦報道について話す櫻井よしこさん(左から2人目)。その右は会長の古屋圭司国家公安委員長、下村博文文部科学大臣、高市早苗政調会長=8月15日、東京都千代田区の自民党本部(早坂洋祐撮影)

 ジャーナリストの櫻井よしこ氏が15日に自民党の議員連盟「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」の会合で講演した内容の要旨は次の通り。



 朝日新聞の姿勢として極めておかしなことがある。何故に、日本国の過去と現在と未来に対してこんなひどい中傷や言われなきことを報道した責任について、社長自ら、もしくは編集局長自ら表に出てきて釈明し謝罪しないのか。

 5日の1面には、朝日があたかも被害者であるかのようなことを書いている。「言われなき中傷」を浴びたのは日本国だ。先人たちだ。私たちだ。未来の子供たちだ。朝日ではない。

 最初に吉田清治証言が出たのは32年前。朝日はこの32年間にどんな記事を書いてきたかを明らかにするのが先決であろう。それによって世論を動かしたのだから。テレビを動かしたのだから。韓国を動かし、世界を動かし、日本をおとしめたのだから。
 だが、自分たちがどんな報道をしたのか、ここには一行も書いていない。こんなメディアはメディアではない。プロパガンダ新聞というものだ。私は、朝日はまず1つ2つやるべきことをやった上で、廃刊にすべきだと考えている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140815/stt14081520040015-n1.h

【配信元】NPO法人 百人の会




廃刊する前に



世界中の言語版で



「嘘を吐いておりました」と60億部発行していただきたい













それ程に、失った国益は大きいと思います。
<`~´>

  

Posted by 『にっしゃん』 at 19:32Comments(0)歴史政治報道

2014年05月17日

日本初のヌードポスター




取り調べ、勘当、波乱の人生「日本初のヌードポスター」モデル女性の“その後”…大正12年、サントリーHD「赤玉ポートワイン」

msn産経ニュースwest 2014.5.12 07:00



甥の川島徹さんが撮影した晩年の松島栄美子さんと当時のポスター=昭和58(1983)年



大正時代の「赤玉ポートワイン」のボトル(サントリーホールディングス提供)

 ずっと気になっていたポスターがあった。ワイングラスを胸元に、モナリザのようにほほ笑む女性。これはぶどう酒「赤玉ポートワイン」宣伝のポスターで、今でも酒屋さんやスーパーで時々見かけることがある。少し調べてみると、このポスターが、大正11(1922)年に制作された日本初のヌードポスターだったことがわかった。手がけたのはサントリーホールディングス(大阪市北区)の前身「寿(ことぶきや)屋」。女性が人前で肌を露出することが許されなかった時代。その後、モデルの女性は警察の取り調べ、親からの勘当…波乱の人生を送っていた。(上岡由美)


衝撃的なポスター

 「ポスター制作の経緯やモデルに関しては当時のことを詳しく知る人はもう社内にはいません。ただ宣伝部の片岡敏郎を中心に制作したことなどが語り継がれています」。同社広報部はこう説明する。

 明治32(1899)年、鳥井信治郎が「鳥井商店」を設立、39年に「寿屋洋酒店」に社名を変更。40年に「日本人の舌に合うワインを」と今の事業の原点となるワインを発売した。赤玉の赤い丸は「太陽」を表し、米1升が10銭する時代に赤玉1瓶は38銭とかなりの贅沢品だった。

 「いいものを作ってもそれを知ってもらわないことには売れへんのや」という創業者の信念のもと、このヌードポスターは誕生した。

 関係者の見つからない現在、懐古談やインタビュー、取材を紹介した書籍だけが事実を知る手がかりだった。


撮影は極秘裏

 もともと片岡さんは広告界の鬼才といわれた人で、企画や宣伝広告は斬新で意表を突くものが多かった。なかでもユニークなのが赤玉を売り込むために組織されたオペラ団「赤玉楽劇座」。販売店主らを招待し、興業しながら全国を回った。この劇団のプリマ・ドンナが、くだんのポスターのモデルに起用された松島栄美子さんだった。

 撮影は大正11(1922)年5月、大阪市内の写真館で行われた。当日の様子は山口瞳・開高健著「やってみなはれ みとくんなはれ」(平成15年、新潮社)に詳しい。

 《写真館のほうも、はじめは驚いたが、スタッフの熱意にうたれ、ポスターの撮影のある日は表戸をおろして客をことわってしまった。(略)はじめのうちは、松島栄美子は着物を着たまま写された。つぎの回は肌着姿になり、そのつぎはというふうに上半身を露出していった。彼女にも、どんなポスターになるかということがだんだんにわかってきた》


反響すさまじく

スタジオに延べ6日間も缶詰めにされ、1ポーズにつき50~60枚もの写真が撮られた。

 完成したポスターは、渋いセピアなトーンでまとめられ、グラスの中のワインレッドが色鮮やかに映え、全体に上品な感じに仕上がっている。撮影から1年後、ポスターが完成するとその反響はすさまじく、赤玉は驚異的な売り上げを記録したほか、ドイツで開かれた世界ポスター品評会でも1等に入選した。

 さらに、杉森久英著「美酒一代-鳥井信治郎伝」(昭和61年、新潮社)にはこう記されている。

 《絶対秘密とされていた。中途から真似する者の出ることをおそれたのである。風俗取締りがきびしくて、裸をあらわにすることに対して病的に神経質だった当時の日本(略)その後しばらくして、松島栄美子が大阪へ来て、住吉町の寿屋本社を訪問したところ、問題のポスターのモデルを見ようと集る人が、店の前に黒山を築いた》


ネットに手がかり

 警察からは風紀紊乱(びんらん)に当たると取り調べを受けるなど、そんな“タブー撮影”に挑んだ栄美子さんはどんな女性だったのか。ますます彼女への興味が沸くが、「赤玉楽劇座」も興業資金が続かず1年で解散してしまっている。

広告資料を調べたり、大阪の地域史研究家に問い合わせたりしたが、栄美子さんの消息はわからなかった。そんな中、インターネットを何度も丹念に検索していると、1枚の写真が見つかった。なんと晩年の栄美子さんがポスターと並んで写っていたのだ。

 撮影したのは甥(おい)で東京在住の写真家、川島徹さん(76)。妻の由貴子さん(71)がブログにアップしたものだった。

 《主人の伯母は、築地小劇場の女優でのちに歌劇団「赤玉楽劇座」のマドンナでした(略)今はどうってことはありませんがその当時、胸元から上の裸は、インパクトが強く、好評だったにもかかわらずこの姿は、若い娘がやることではないと、姉弟、親戚中から批判され親から勘当されたそうです》。こう綴っている。


モダンできれいな人

 早速、取材を申し込んだ。すでに栄美子さん、そしてその息子さんも約10年前に亡くなっていた。
 「僕が物心ついた頃にはしょっちゅう家に行っていましたよ。伯母は本郷に住んでいましてね、畳敷きにお膳の時代に、テーブルとソファという洋式的な生活をしていました。モダンできれいな人でしたよ」と川島さんは振り返る。

栄美子さんは川島さんの父親の一番上の姉で、4人姉弟だった。オペラ団が解散した後、東京に戻り、戦前にNHK職員と結婚したという。老後は東京・高田馬場のアパートで生活。川島さんが撮影した写真は亡くなる直前に自宅で撮ったもので、昭和58年4月7日、トイレから出て「気持ちが悪い」と言い、息子さんの膝にもたれかかったまま息を引き取ったという。90歳だった。晩年は、幸せな静かな人生だったという。新聞の片隅に数行の死亡記事が掲載された。

【配信元】NPO法人 百人の会




う~ん、艶めかしい



今でも充分












じゃあなメロメロ
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:18Comments(0)歴史エンタテイメント

2014年05月12日

黒鉄ヒロシ・「サンデースクランブル」




黒鉄ヒロシ・「サンデースクランブル」より

・韓国政府は責任を全部押し付けたい気配がする
・韓国文化が変だというのを日本人も気が付いてきた

・中国の属国になって2千年、不条理感を埋める為に宗教が物凄く発達し、後は泣く行為
・技術がなく、技術を馬鹿にして針はずっと中国から買ってた その後、資本主義になった時に宗教は残って金儲けが残った フェリーも同じで、韓国全体が韓国史の縮図のようなもの

・慰安婦の問題でもなぜ、あんな事を言ってるのか僕らにはさっぱり分からない
分からない事を分かるって事が、フェリーから受け取る教訓





普通の日本人なら



既に気付いていると思います











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Posted by 『にっしゃん』 at 07:31Comments(0)國際歴史教育政治安全・安心マスコミ報道災害外交危機管理