プロフィール
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2015年08月22日

北朝鮮:「準戦時状態」布告




北朝鮮の金正恩第1書記、前線に「準戦時状態」布告=KCNA
2015年 08月 21日 10:32 JST

8月21日、朝鮮中央通信(KCNA)の報道によると、北朝鮮の金正恩第1書記は前線地域に「準戦時状態(quasi-state of war)」を布告した。板門店で2013年9月撮影(2015年 ロイター/Lee Jae Won)

 [ソウル 21日 ロイター] - 朝鮮中央通信(KCNA)の報道によると、北朝鮮の金正恩第1書記は前線地域に「準戦時状態(quasi-state of war)」を布告した。現地時間21日午後5時をもって自国軍を「完全な戦闘態勢」に置くという。

 北朝鮮は前日、韓国側を砲撃。これを受けて、韓国軍も北朝鮮に向けて砲弾を発射しており、朝鮮半島情勢は緊迫の度合いを増している。

 北朝鮮は、韓国が南北軍事境界線付近で北朝鮮を批判する放送を拡声器で流し続けていることに強く反発している。韓国の砲弾発射に対して、北朝鮮は反撃していないが、宣伝放送を48時間以内に停止しなければ軍事行動を起こす、とする書簡を韓国側に送ってきた、という。




これって結構、プライオリティの高いニュースだと思うのですが



各局の扱いは、低い様に感じます。





隠したいのかとさえ、思ってしまいます。



  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:17Comments(0)軍事

2014年08月28日

中国機の米機異常接近

中国機の米機異常接近で露呈した米中友好関係の限界

ウォールストリートジャーナル日本語版 2014 年 8 月 25 日 11:17 JST

米海軍機は南シナ海上空での日常的な偵察飛行中に、中国の戦闘機から何度も異常接近を受けている。米当局者はこれが一部のパイロットの独断による可能性があり、警戒すべき傾向だとしている。

米国防総省は22日、特に無謀な接近が19日にあったことを明らかにした。当局者は先週末、今年に入ってからこの地域で少なくとも3回、挑発的なインシデントがあったと述べた。3回とも公海上空だったという。


異常接近を行ったと米政府が指摘したのと同型の中国の戦闘機 Reuters

米国はこれまでの事例に関して、中国政府に外交ルートで抗議してきた。その際には、南シナ海上空での中国軍パイロットの「危険でプロとは思えない行動」を指摘したという。

こうした事例は、異例とも言える最近の両国間の協力的な関係を損なうことになる。また、一部の高官や政治家が良好な関係を築こうとしているにもかかわらず、いかに両国の間に根深い不信感が残っているかを示している。

この地域でなぜこうしたことがいつも起きるのか、米当局者はよく分からないとし、異常接近は南シナ海でのインターセプトを担当する部隊のパイロットに「ならず者」がいるからかもしれないと述べた。これらの当局者は、無謀な接近が中国軍の承諾を得て行われているとは思えないとしている。

ある高官は「中国は両国軍関係の質を高めようと努力している。南シナ海で起きていることをめぐっては、これとは別の特有の事情がありそうだ」とし、「何かが違う」と語った。

米当局者らは、インターセプトは意図しない衝突の危険性を高めており、憂慮すべき事態だと話している。

一連の異常接近で南シナ海での緊張は高まっているが、中国戦闘機が東シナ海などで行っている定例のインターセプトではこのような事例はない。南シナ海上空での今年これまでの危険な事例ではいずれのケースでも、中国戦闘機が米海軍機に異常なまでに接近してきたという。

米当局者のブリーフィングによると、過去の事例では、中国の戦闘機は米軍機に近づいて、その鼻先を横切ったり、米軍機の上でロールを行うなどの挑発的な行為をしていた。

異常接近はだいたい4?5分間続く。ある高官は、米海軍機はここ数年、南シナ海の決まったルートを飛行していると述べた。米のパイロットは接近があった場合には、衝突の危険を回避し、中国パイロットの行動を記録するために、ルートを離れないように命じられている。

19日に中国海南省の東方沖合上空で米海軍のP8哨戒機と中国の「殲(セン)11」戦闘機が異常接近したことについて米国と中国は異なる説明をしている。

米国防総省は、中国の戦闘機が無謀に、米機のすぐ下を複数回にわたって通過、両機の翼と翼の距離は一時接触しそうなほど近づき、戦闘機は搭載している武器を見せるために機体を回転させたとしている。

一方、中国国防省はこれに強く反論し、戦闘機のパイロットはプロであり、安全な距離を保っていたと述べた。

中国海軍の尹卓少将は24日、同国国営テレビとのインタビューで、米機は中国の原子力潜水艦を追跡していたようだと語った。海南には潜水艦の主要基地がある。P8は他のほとんどの哨戒機より速く、特に潜水艦を探し出すことを目的に設計されている。

米当局者は、戦闘機の動きは許容範囲だとする中国側の主張に反論。国防総省のある高官はアクロバットチームのブルーエンジェルスに言及して、「翼と翼の間が20フィート(6メートル)で安全というのはブルーエンジェルスのショーだけだ」と話した。

中国側は米当局者が言及した、以前の事例についてはコメントしていない。


米国のP8哨戒機 Reuters

空中での異常接近への米の警戒感は、両国軍の関係が改善していることを強調しようとした最近の米高官の公の発言と相容れないものがある。米国は毎年、世界最大の多国間海軍合同軍事演習「リムパック」を行っているが、今年6、7月には中国がこれに初めて参加した。4月には両国の海軍当局者が、他のアジア太平洋諸国の海軍トップらとともに、海軍船舶と航空機との遭遇に関する初の行動規範で合意していた。

ジョナサン・グリナート海軍大将は7月、この行動規範合意以降、米中の船舶の間での嫌がらせや悪質な行動は報告されていないと語った。

しかし、両軍の間には慎重な姿勢が残っており、これは両国の戦略によっても増幅されている。数十年にわたって軍事力増強を図ってきた中国は太平洋の一大パワーとしての地位を確立しようとしている。一方で米国は、アジアの同盟国や友好国―特に中国との間で領有権紛争を抱える日本、フィリピン、それにベトナム―を安心させるために同地域での軍事的プレゼンスを高めようとしている。

元人民解放軍将軍で現在は中国軍備管理・軍縮協会の上級研究員である徐光裕氏は、19日の中国戦闘機によるインターセプトは中国の入り口でのスパイ活動に対する「警告の一形態だった」とし、「米国がこの種の非友好的な行為を続ける限り、中国はこの種の警告を発し続けるだろう」と話した。

米海軍当局者は、例えば7月には中国はハワイ沖の公海上からリムパックを監視するために呼ばれもしない監視船を派遣したと述べ、この船舶は米国領海には入らなかったが、リムパック参加国がその演習をスパイするための船舶を派遣したのは初めてだと指摘した。

中国は4月の行動規範に条件を付けていた。同国海軍の高官は、行動規範が承認された直後、このルールは勧告にすぎず、中国は東・南シナ海の紛争海域で必ずしもこれに従う必要はない、と述べたのだ。

19日の「殲11」のパイロットがこの規範に沿って行動していたのかと中国国防省に質問したが、まだ答えは得られていない。

一部のアナリストは、中国は昨年11月に東シナ海上空に設定したのと同じような防空識別圏を南シナ海に設定する準備をしている可能性があるとみている。米の国家安全保障担当当局者は、こうした動きは挑発であり、状況を不安定化させるとしている。

中国戦闘機による接近は以前からの米国の偵察活動の弱みをさらけ出した。米国は、他国の領海外(12カイリ外)では全ての船舶に自由航行の権利があると主張している。これに対して中国は折に触れて、この自由航行は軍事上の偵察や地図には適用されないとし、米国軍の艦艇と航空機が自国の沿岸に近づいてくることに強く反発している。

徐氏は「こうしたことはひっきりなしに起きているが、中国は自制している」とし、米国が偵察を続ければ、これまでの外交努力が台無しになる恐れがあると指摘した。同氏は「米国の行動は非常に矛盾している。両国はもっと合同軍事演習や相互訪問などを行うべきだ。相手をいら立たせるようなことをすべきでない」と強調した。

今回の事例が起きた場所や中国機の行動は2001年の事例を思い出させる。このとき国防総省の当局者によると、米国の電子偵察機EP-3が中国戦闘機の危険な行動によって衝突した。米機は海南島へ緊急着陸しなければならなかった。乗員が11日にわたって拘束され、両国間の外交関係が緊張し、国防総省が人民解放軍に対する警戒感を強めた。

【配信元】NPO法人 百人の会




中国(北京発)の言う事で



何か信じられることが



ありますか?










see you !

  

Posted by 『にっしゃん』 at 09:46Comments(0)軍事報道

2014年06月08日

防衛交流




日米豪とベトナム 防衛交流始まる

NHK 6月6日 18時00分

南シナ海の領有権を巡って、中国とベトナムの対立が深まるなか、日本の自衛隊とアメリカ軍、オーストラリア軍が、ベトナム軍との関係強化を図るため、6日から、ベトナムで医療活動やスポーツを通した防衛交流を始めました。

南シナ海に面するベトナム中部のダナンに6日、入港したのは、海上自衛隊の輸送艦「くにさき」で、自衛隊およそ190人に加え、アメリカ軍とオーストラリア軍の合わせておよそ140人を乗せて到着しました。
一行は、アメリカ海軍が主導し、東南アジアの国々を訪問して防衛交流を行う「パシフィック・パートナーシップ」の一環で到着したもので、ベトナムでは、6日から10日間、医療活動やスポーツをとおして、ベトナム軍との協力関係を強化することにしています。
南シナ海では、ベトナムと中国が領有権を争う西沙諸島(英語名パラセル諸島)近くの海域に、中国が一方的に掘削装置を設置したことをきっかけに、双方の当局の船が衝突するなど激しい対立が続いています。
今回の防衛交流では軍事演習は行われませんが、ベトナムにとっては、日本やアメリカ、オーストラリアとの良好な関係をアピールし、中国側をけん制する機会となります。
海上自衛隊の松井陽一1等海佐は「ベトナムとの信頼関係の醸成という意味で、大きな意味がある」と述べ、日本としてもベトナムとの関係強化に期待を示しました。

【配信元】NPO法人 百人の会



かつて、ベトナム戦争時は



ベトナムが日本を



お手本にして戦ったが







現在は



日本がベトナムに



見習うべき所が沢山ある












じゃあな↑
  

Posted by 『にっしゃん』 at 08:17Comments(0)軍事報道

2014年05月30日

韓国:中国諜報活動の手先の疑い

【スクープ最前線】
韓国、日米の軍事機密を漏洩か 中国諜報活動の手先の疑い

ZAKZAK 2014.05.28


オバマ大統領(左)と会談する裏で中国にも接近した朴大統領。軍事機密を中国に流出させたのはどの国なのか(AP)



習近平氏(AP)

中国のスパイ行為に、日米両国をはじめ多くの国々が激怒している。米連邦大陪審が先週、中国人民解放軍のサイバー攻撃部隊「61398部隊」の将校5人を米企業へのスパイ行為で起訴したが、氷山の一角なのだ。こうしたなか、中国の卑劣な諜報活動の実態に加え、韓国が中国の手先となって軍事機密流出に関与したという疑惑情報を入手した。ジャーナリストの加賀孝英氏が緊急リポートする。

「もううんざりだ。オバマ政権は、非合法的に米国企業に損害を与えようとするどの国の活動も見過ごさない」

ホルダー米司法長官は19日、記者会見で中国をこう批判した。

米連邦大陪審は同日、東芝傘下の米原発大手ウェスチングハウス(WH)や、鉄鋼大手USスチール、アルミ大手アルコアなど5社と労働組合1つから機密情報を奪った疑いで、「61398部隊」の将校5人をスパイ行為で起訴し、「今後、身柄の引き渡しを求める」と表明した。

現役の人民解放軍幹部5人の名前と顔写真を天下にさらして、スパイ罪で刑事告発するという非常事態。これは「暴走する中国」に対する、米国の明らかな宣戦布告だ。

これに対し、中国外務省の秦剛報道局長は同日、「米国が捏造(ねつぞう)した!」「インターネットを通じて、外国の首脳や企業の情報を盗んでいるのは米国の方だ」などと、米国を激しく罵倒した。

だが、驚かないでいただきたい。中国による卑劣なスパイ行為はこんなものではないのだ。以下、複数の外事警察関係者から入手した極秘情報だ。

「中国人スパイが、観光客を偽装してインドに多数潜入しており、インド当局が対策に追われている。ドイツ情報当局でも『ドイツ在住の中国人は全員が潜在的スパイだ』と警戒している。英国では、1000人超の中国人留学生を強制送還させた」

「日本には約5万人の中国人スパイが入り込んでおり、政財官界をはじめ、あらゆる情報が盗まれている。全国の自衛隊基地の近くにはいつの間にか情報収集工作拠点が作られている。機密情報を扱う中央省庁の出入りの企業がいつの間にか中国系資本に乗っ取られ、関係者はがくぜんとしている」

こんな情報もある。

「中国人スパイ組織は、国会議員や自衛隊幹部、警察関係者らを徹底的に尾行し、人間関係や個人的趣味・嗜好などを探っている。高級クラブなどに勤める女性スパイに渡すために『ハニートラップ用の顔写真付きリスト』まで用意していた」

「中国の工作員や中国政府の息のかかった学者、ジャーナリストなどが、与野党の国会議員やOB、財界人、メディア関係者などに接触し、『日中友好の妨げは安倍晋三政権』と洗脳し、政権転覆をそそのかしている」

さらに驚愕すべき情報を報告したい。韓国が日米を裏切って、軍事機密情報を中国に流出させた疑惑が浮上しているのだ。

米国情報当局の関係者がいう。

「米軍や韓国軍が保有しているF15戦闘機やF16戦闘機のレーダーシステムなど、米国の最高軍事機密が、韓国を通じて中国に流出した疑いが出ている。米国は爆発寸前だ。最近、韓国の中国接近が突出しているが、今年2月には、中国紙・東方早報に『韓国、中韓軍事機密保護協定締結を中国に再度呼び掛け』という記事まで掲載された。すでに日米の軍事機密が中国に筒抜けになっている恐れがある」

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、内政も経済も失敗続きで、「告げ口外交」や「ディスカウント・ジャパン(=日本の地位失墜)運動」ばかりに精を出している。このうえ、中国の手先となっていたとすれば、日米を中心とする自由主義陣営の「裏切り者」としかいいようがない。

そして、その韓国が、日本で暗躍する中国人スパイの活動を支援する危険があるのだ。

安倍首相に申し上げたい。

中国は、わが国固有の領土である、沖縄県・尖閣諸島の奪取のみならず、卑劣にも政権転覆まで画策している。ゆめゆめ油断なさるな。そして、あえて言わせていただく。

民主党政権下では、官邸情報が中国にもれまくっていた。こんな恥辱は二度と味わいたくない。

wanted cyber



■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍している。

【配信元】NPO法人 百人の会



日本なんかは



やりたい放題やられているどころか



援助までしている






バカが付く程



お人好し・・・・・











じゃあなクレイジー
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:15Comments(0)政治軍事報道危機管理

2014年05月30日

中越国境付近

人民解放軍、中越国境付近に集結か 中国漁船は越漁船を沈没させる暴挙

夕刊フジ 2014.05.27


中国軍の戦車がベトナム国境に向かう様子を伝えるサイト

 中国が暴走している。ベトナムと領有権を争う南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島の周辺海域で、強引に石油掘削を続けてきたが、今度は中国漁船約40隻が26日、ベトナム漁船1隻を同海域で取り囲んだうえ、体当たりして沈没させたのだ。先週には、中越国境付近に人民解放軍の戦車などが移動する映像も公開されており、両国間の緊張が高まっている。

 乱暴極まる中国漁船の体当たりは、ベトナム国営メディアが、漁業監視隊の話として伝えた。沈没現場は石油掘削設備から約31キロ。沈没した漁船に乗っていた漁民10人は他のベトナム漁船に救助されたという。同海域での双方の衝突で、船舶の沈没は初めて。ベトナム政府の反発は必至だ。

 漁業監視部隊によると、中国は掘削設備を守るため、同国海警局の艦船などだけでなく、漁船も現場海域に展開。漁船は普段から隊列を組み、ベトナム漁船が掘削設備に接近するのを防ごうとしているという。

 同海域では同日、ベトナムの漁業監視隊の2隻も中国漁船から体当たりされ、船体の一部が損傷したという。負傷者の有無は不明だ。

 日本の公安関係者は「中国漁船は軍人や元軍人が乗り込んだ、偽装漁船の可能性がある。沖縄県・尖閣諸島にもくる可能性があり、警戒が必要だ」と語る。

 中越両国の緊張はこれだけではない。

 香港各紙は先週、中国人民軍の戦車などが中越国境付近の広西チワン族自治区に移動しているとの情報を伝えた。

インターネット上には確かに、戦車や自走砲、装甲兵員輸送車などが高速道路を走行している写真が複数投稿されている。1979年の中越紛争時にも、同自治区周辺の国境沿いに中国軍が集結しただけに情勢は楽観視できない。

 「月刊中国」の発行人である鳴霞(めいか)氏は「戦車などを昼間、人目につく高速道路を使って移動させたのは、『いつでもベトナムと戦う』『自分たちには戦争する力がある』と国内外に見せつける意図がある」といい、こう語る。

 「中国は数年前から、パラセル諸島での石油掘削について作戦計画を立てていた。エネルギーの確保は最優先事項であり、他国の干渉は受け付けない。国際社会の批判を受けようが、中国は軍事力を使ってでもベトナムを排除するだろう」

 唯我独尊、周辺諸国を恫喝する中国を放置してはならない。

【配信元】NPO法人 百人の会




いつ戦争になってもおかしくない状態だとか・・・・・







中国を、




『平和を愛する諸国民』だと思われますか?














じゃあなクレイジー
  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:15Comments(1)政治軍事報道