プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員


主な略歴
(一社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 

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2011年08月02日

「日本人殺すぞ!」空港騒然

ヒステリックな行動の定番「旗を燃やす」





顔写真の貼られた「棺」を持ち込み・・・「日本人を殺すぞ!」




日本固有の領土を




不法占拠



武力による実効支配していて・・・








「公共の安全を害する行動を起こす恐れがある」のは




どっちや!?











当局が煽っているふしもあるけど・・・




『(反日)教育』とは




怖ろしいものですね叫び
















じゃあなプンッ
















「日本人殺すぞ!」空港騒然 韓国が自民議員入国を拒否
【サンケイフォトニュース 2011.08.01】

 日本固有の領土で韓国が不法占拠を続ける竹島近くの韓国・鬱陵(ウルルン)島を視察するため、新藤義孝衆院議員ら自民党議員3人が1日午前、羽田空港発の民間機で韓国ソウルの金浦空港に到着したが、韓国政府は「両国の良好な関係に役に立たない」との理由で入国を拒否した。3人は同日中に帰国する見通し。日本の国会議員が入国を拒否されるのは極めて異例だ。

 入国を拒否されたのは新藤氏のほか、稲田朋美衆院議員と佐藤正久参院議員。関係者によると、韓国政府は3議員から訪問目的も聞かずに入国不許可を伝えた。出入国管理法の「公共の安全を害する行動を起こす恐れがある」との入国禁止規定を適用したとみられる。7月31日には、新藤氏らと合流を予定していた竹島問題に詳しい下条正男・拓殖大教授を、仁川空港で入国不許可としている。

 新藤氏は金浦空港内で記者団に対し、「納得できない」と語った。日本政府は在ソウル大使館を通じて韓国政府側に説明を求めている。

 新藤氏らは2日に韓国の竹島占拠の拠点となっている鬱陵島に入り、島内の「独島博物館」などを視察する計画を立てていた。ただ、韓国内では鬱陵島訪問が日本側による「竹島支配」の行動と受け止められ、反対運動が過熱。韓国外交通商省は7月29日に武藤正敏駐韓大使を呼び、新藤氏らの入国を拒否する考えを伝達していた。武藤氏は抗議し、再考を求めていた。

 新藤氏は出発前、羽田空港で記者団に「韓国が竹島をどうとらえているのか、現地に行ってみるだけだ。入国拒否の方針は全く受け入れられない。入国拒否を予告されて行かなければ、恫喝に屈したことになる」と語っていた。

 当初は新藤氏が委員長代理を務めている自民党「領土に関する特命委員会」として視察する予定だったが、党執行部が中止を求めたため、「議員個人の視察」に変更した。

                            ◇

 自民党の新藤議員らが到着した金浦空港では、保守派団体の関係者ら200人以上が集まって抗議集会を開催、多数の警察官が配置されるなど物々しい雰囲気に包まれた。

 集会の参加者らは、空港周辺の広場で、竹島の写真と「日本人接近禁止」の文字が印刷された横断幕などを掲げ入国阻止を主張。空港内の到着ゲートでは「日本人を殺してしまうぞ」と叫ぶ男性の姿も見られた。

 1日付の韓国紙は、1面などで新藤議員らの訪問予定を報道。中央日報は「強硬な右翼の日本自民党議員」として、1面に新藤議員らの顔写真を掲載、入国不許可となる見通しを報じたほか、KBSテレビは訪韓を強行したことで「韓日の外交摩擦が高まる」との憂慮を伝えた。(共同)






鬱陵島視察:日本の3議員の入国、韓国が拒否
【毎日新聞 2011年8月1日】

 【金浦(キムポ)】新藤義孝衆院議員ら自民党の国会議員3人が1日午前11時過ぎ、日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)の北西に位置する韓国・鬱陵島(ウルルンド)視察のため、ソウル近郊の金浦空港に到着したが、韓国当局に入国を拒否された。日本の国会議員が韓国入りを拒まれるのは異例。

 新藤議員らは鬱陵島視察で「韓国側の主張を知りたい」と話していたが、韓国政府は国内世論の反発が強いことから、「身辺の安全確保が難しい」と渡航中止を促していた。

 新藤議員には、稲田朋美衆院議員と佐藤正久参院議員が同行。4日まで訪韓し、鬱陵島の「独島博物館」などを視察する予定だった。新藤議員は空港到着後、「日韓の主張には差があるので、話をする必要がある。入国が認められないなら外交問題になる」と語っていた。

 韓国の出入国管理法は「国の利益や公共の安全を害する行動を取る恐れがある者らの入国を禁止できる」と定めており、入国禁止には、その規定が適用されたとみられる。

韓国では視察計画が表面化して以来、抗議デモが起きており、韓国政府は7月29日、日本政府に一行の入国を拒否する方針を伝達した。

 空港には1日、視察計画に抗議する数百人が集った。参加者は警察のバリケード前で日の丸を引きちぎり、到着ゲート内に突入を図ろうとして警官ともみ合いになった。






鬱陵島視察の自民・新藤議員ら、韓国が入国拒否
【2011年8月1日12時42分 読売新聞】

 自民党の新藤義孝、稲田朋美両衆院議員と佐藤正久参院議員は1日午前、竹島に近い韓国領、鬱陵島視察のため、全日空機で羽田空港を出発し、ソウルの金浦空港に到着した。

 だが、韓国政府は「日韓両国の良好な関係に否定的な影響を与える」などとして入国を許可しなかった。3議員は同日中に日本に戻る予定だ。

 新藤氏は金浦空港到着後、記者団に「私たちの入国が禁止されたら、大きな外交問題になる」と述べ、入国できなかった場合は再度、訪韓する考えを表明した。

訪韓の目的については、「竹島は日本の領土。しかし日韓の主張が違っているので、互いに話をする必要がある」と語っていた。

3議員は自民党の「領土に関する特命委員会」(委員長・石破政調会長)のメンバーで、2日に鬱陵島入りし、竹島の資料を展示した「独島博物館」などの視察を予定していた。





U-1速報 : 韓国が絶対に自民党議員を鬱陵島に入れたくない理由
http://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&cd=14&ved=0CD4QFjADOAo&url=http%3A%2F%2Fu1sokuhou.ldblog.jp%2Farchives%2F50298248.html&ei=k2Q3TvbxKOSJsgKu4aw0&usg=AFQjCNFkPa6mpa8Mbw17InfzIHDaNZvM8w&sig2=Z7fClr_t-8-lra2YkdCFgg  

Posted by 『にっしゃん』 at 15:59Comments(1)國際

2011年08月02日

入国拒否は外交問題









視察に行くぐらいで



こんなに過敏に反応するのか・・・・・










鬱陵島には



日本固有の領土だという証拠が



多く残っているから








自分たちの『嘘』が



「バレ」てしまう・・・・

















じゃあなクレイジー















「入国禁止なら大きな外交問題」
【サンケイMSN 2011.8.1】

 【ソウル】自民党の新藤義孝衆院議員は金浦空港到着後の1日午前、報道陣に対し「(入国禁止なら)大きな外交問題になる」と述べた。

 新藤氏は韓国側の入国拒否の方針について「入国が認められなければ大きな外交問題になる。(韓国での)安全で自由な通行が確保されている日本人の代表であるわれわれ(国会議員)を入国禁止にすれば、大きな問題だ」とした。

 訪韓目的については「鬱陵島を見るために来た」とし、「(竹島は)日本の領土。しかし日韓の主張が違っているので互いに話をする必要がある」との見解を示した。

 また今回の訪韓が日韓関係に悪影響を与えるとの指摘については「日韓は友好国であり、互いに理解することが必要だ。鬱陵島をこの目で見て、実情を確認したい」と述べた。

  

Posted by 『にっしゃん』 at 10:37Comments(0)國際

2011年08月02日

やっぱり・・・・・

事故で家族5人をなくした楊峰さん。特別警察の監視の中でメディアに無念さを訴えた




事故車両に



遺体が残されたまま処理・・・オドロキ









こんな国が言うことを



何か信用出来ますか!?


















じゃあなフンッ














<中国高速鉄道事故>「残骸処理は人命より大事か」 遺族ら、怒号をあげる


 【大紀元日本7月27日】「なぜ5時間で捜索を打ち切ったのか」。高速鉄道事故で家族を亡くした遺族らは泣き叫んだ。

 香港・明報によると、浙江省温州市の高速鉄道事故で犠牲者の遺族らは25日、温州市政府庁舎の前に集まり、政府の事故対応に対して抗議活動を行った。遺族らは、救助活動の早期打ち切りに強い不満を持っており、事故真相の解明を政府に求めた。

 「叔母の頭が半分に」

 浙江省紹興市から来た男性・楊峰さんは事故で、妊娠7カ月の妻(28)と義母(52)ら家族5人を亡くした。「車両にまだ人がいるのに、(重機による)現場整理を始めていた。残骸処理は人の命よりも大事なのか」と明報に訴えた。

 楊さんが家族が事故に巻き込まれたことを知ったのは、事故後30分が過ぎた23日午後9時ごろ。紹興市から事故現場近くまで車で駆け付けたのは夜中の1時。「特別警察の2重の封鎖を突き破り、やっと現場に辿り着いた僕が見たものは、消防隊員らが並んで指示を待つ光景だった。だれも救助する人はいなかった」

 「僕は自分で事故車両に入った。人の手や足が見えていた。しかし、だれも運び出そうとしなかった」。消防隊員らは楊さんに、救助活動はすでに終了したと告げ、朝5時には現場整理が始まるとも伝えた。

 多くの「遺体」を車両に残したままの現場整理は人の手でなく、重機を使って行われたという。「妻の顔は無残な姿になっている。叔母の頭部は半分しか残っていない」と楊さんは涙ながらに訴えた。「これは追突で負ったけがなのか、重機で潰されたからなのか誰か教えてくれ」。人の命は鉄道部の幹部には、取るに足らないちっぽけなものに過ぎないと楊さんは非難した。また、事故車両をむりやり引き降ろしたことについて、「中にいる被害者のことなんてまったく考慮していない」と咎めた。

 「鉄道部にとって人命よりも運転再開のほうが大事だった」。声を荒げた楊さんは、「なぜ鉄道部が介入すると、消防隊がすぐ引き揚げたのか」と鉄道部の対応への怒りをあらわにした。

 怒りが広がり、温州市民が追悼集会

 その怒りは温州市民にも広がっている。






25日夜、温州市内の世紀広場で行われた追悼集会



 25日夜、市民ら数千人が市内の世紀広場で追悼集会を行った。ミニブログの呼び掛けから広まった今回の集会に20代の若者が多く参加したという。中には事故で命を落とした中学生・朱さんの同級生らおよそ100人も追悼集会に参加した。

 ロウソクを手に持った市民らは犠牲者の冥福を祈り、「市政府へ行こう、真相を求めよう」というスローガンを口々に叫んだという。

 また、今回の事故犠牲者について、「集団火葬」が行われるとの情報が流れている。追悼集会の参加者から「集団火葬に反対!すべての死者を公表しろ」と怒号があがったという。ペンネーム「大鵬看天下」のネットユーザーは同25日夜7時にミニブログで、福建省の遺族らが温州市政府庁舎に集まり、犠牲者の集団火葬に抗議したと写真付きで書き込んだ。「死者に安息を」と訴える遺族らに警戒するかのように、市政府の敷地内に特別警察の車両が待機していたという。

 一方で、26日未明には、今回の事故による死者の数は39人に訂正された。政府が公表した数字に対して、上海東方衛星テレビ24日の報道では、現場情報として死者は63人だと報じられている。なお、インターネット上では、死者は179人に上るとの生命保険会社の情報も流れている。  

Posted by 『にっしゃん』 at 07:11Comments(0)國際