プロフィール
『にっしゃん』
『にっしゃん』
昭和40年3月14日生
魚座 O型
昭和52年
加古川市立鳩里小学校卒
昭和55年
加古川市立加古川中学校卒
昭和58年
兵庫県立加古川西高等学校卒
昭和62年
近畿大学法学部卒
平成4年
三幸道路㈱創業
平成26年
加古川市議会議員
平成30年
福祉環境常任委員会 委員長
令和元年
都市計画審議会 委員

主な略歴
(一社)加古川青年会議所
第47代理事長
加古川市立加古川中学校
PTA元会長
兵庫県立加古川東高等学校
PTA元副会長
兵庫県立加古川西高等学校
育友会 元会長
加古川水泳協会 会長
加古川ボクシング協会 顧問
加古川ボート協会
副理事長
近畿警察官友の会 会員
加古川中央ロータリークラブ
会員
東播磨倫理法人会
会員
剣詩舞道 新免流
後援会 会長
加古川保護区 保護司

家族
妻と二人の娘、一人の息子
趣味
将棋・書道・釣り・ゴルフ
好きな食べ物
みりん干し

三幸道路株式会社
加古川中央ロータリークラブ
 
社団法人 加古川青年会議所
 


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2021年01月19日

緊急事態措置を実施すべき区域の工事及び業務の対応について







新型コロナウィルス感染症に係る緊急事態措置を実施すべき区域の変更(令和3年1月13日)に伴う工事及び業務の対応について


資機材の調達困難や感染者の発生など、新型コロナウィルス感染症の影響により工事が施工できなくなる場合は、建設工事標準請負契約約款における「不可抗力」に該当するものと考えられます。

『工期の延長』や『追加費用』等、発注者と受注者で協議して適切な対応が図られる様、宜しく御願い致します。
  

Posted by 『にっしゃん』 at 13:41Comments(0)仕事経済危機管理

2021年01月13日

人間ドック







年に一度の人間ドック、

今年も、たずみ病院で受診しています

今回は新型コロナの抗原検査が必須でしたが、結果は『陰性−』でした

2週間後に検査結果が出ます。


緊急事態宣言に伴う時短要請で、さらに大変なことになってしまいました…。
1日6万円の協力金でもつのかどうか…、一体どんな社会になってしまうのか…、案じていますが、今は耐えるしかないですね…














  

Posted by 『にっしゃん』 at 14:48Comments(0)健康管理安全・安心危機管理医療

2020年08月03日

教科書調査官 北スパイ報道について




これって、どうなんでしょう・・・。


もしそうなら、いろんな意味で納得できる部分もありますが、

国家としての危機管理体制は問われることになりますね。


我が国は『スパイ防止法』すら、制定されていませんが・・・、

『スパイ天国』と云われて久しくなりますね・・・・・。
  

Posted by 『にっしゃん』 at 12:25Comments(0)國際教育政治安全・安心報道危機管理

2020年06月29日

自家用自動車協会 



長らく延期されておりましたが、緊急事態の解除に伴って、ようやく総会が開催されました。

本日も、交通安全に気をつけて、頑張って参りましょう

御疲れ様です‍♂️





  

Posted by 『にっしゃん』 at 11:34Comments(0)仕事安全・安心危機管理

2020年06月05日

教科書展示会の御案内



本年度は、中学校の教科書が採択される年度です。

一般市民の皆様にも広く、教科書を見ていただく為に「教科書展示会」が開催されますので、御案内をさせていただきたいと思います。

日時および会場は、添付の画像の通りですが、奇しくも本日、北朝鮮によって拉致された、横田めぐみさんの御父様である滋さんが、御逝去されました。

どれほど悔しい、苦しい思いで亡くなられたかを考えると、残念でなりません。
謹んで御冥福を御祈り申し上げたいと思います。




教科書展示会に、たくさんの方々に足を御運びいただき、現在の児童生徒たちが、どんな教科書で学んでいるのか、教科書には、どんなことが書かれているのか、知っていただきたいと強く思うのです。


特に、精神的に大きな影響を与える、『歴史』と『公民』の教科書について、僕は永年に亘って調査・研究をしてきましたが、『拉致問題』については出版社によって、その記述に圧倒的な違いがあります。

是非とも、多くの皆様に、実際に教科書を見ていただいて、比較をしていただき、御意見等を御寄せいただければと思います。


過日、加古川市議会本会議の一般質問におきまして、指摘させていただいたことでもありますが、少しだけ紹介させていただきたいと思います。



平成23年4月1日の閣議決定において、人権教育・啓発に関する基本計画が一部変更され、「学校教育においては,児童生徒の発達段階等に応じて、拉致問題等に対する理解を深めるための取組を推進する(文部科学省)」という通達が出ていて、拉致問題に関する副教材としてのDVDも全校に配布されているのですが、加古川市においての取り組みはどうか御伺い致しましたところ・・・、

「拉致問題は重要な事柄である」という御認識は御答弁いただきましたが、ほとんど扱われておらず、事実上『無視されている』というのが現実であると思います。


『公民』の教科書について、東京書籍では、「北朝鮮から帰国した拉致被害者」と題して、被害者のうち5人とその家族が帰国したことが紹介されていますが、「人権侵害」であるという記載は一切なく、「近隣諸国との関係」という事項で、「日本が過去に植民地支配を行い、戦争で大きな被害をあたえるなど、東アジアや東南アジアにたえがたい苦しみをもたらしたことを忘れてはなりません。」と記載され、まるで拉致事件の原因が日本にあるかのような記述がされており、「日本との関係では拉致事件が未解決で、北朝鮮との関係は好転していません。」などと書かれています。

ここまで来ると、「自虐的」というよりも「反日的」と言っても過言ではないと思います。
「いったい何処の国の教科書か!」、と言いたくなります。

対して、育鵬社は「主権が侵害されるということ」と題し、「『主権』『人権』『防衛』『外交』『家族』・・・。私たちと同じ中学生がある日突然連れ去られたこの事件は、公民の授業で学習する言葉と密接に関係しています。私たちは、世界の人々が平和で幸せに暮らせるために公民の勉強をしているのだ。」と当事者感覚を喚起させる記述で、主権侵害・人権侵害を考えさせようとしています。


いずれの教科書が、児童生徒にとって最適で、教育基本法および学習指導要領・内閣府通達に合致し適正であるか、よく考えたいと思いますが、読者皆様の御意見を御待ち申し上げております。

  

Posted by 『にっしゃん』 at 22:17Comments(0)國際歴史教育政治危機管理市議会